君の眼を内に向けよ、しからば君の心のなかにまだ発見されなかった一千の地域を見出すであろう。そこを旅したまえ、そして自家の宇宙誌の大家となれ。(ソーロー/『森の生活』)https://t.co/YqtucYVcBI
—世界の名句 (@sekai_no_meiku)
体内時計都市オルロイ - ニコ百 https://t.co/vfQUU8FNEk #nicopedia なお、J・A・シーザーが少女革命ウテナのために書き下ろした曲は、基本的にはウンベルト・エーコや澁澤龍彦に影響された歌詞が多く… https://t.co/qDOpkWXqaa
—花太郎🏳️🌈 (@imotyu_no_eta)
【catch up】古今東西の宇宙図集。古代写本の天球図、奇書の彗星の記録、高解像度の銀河群写真など宇宙のイマージュを豊富に集成。そこには様々な歴史上の時間観念や空間把握がおりこまれ〈宇宙図〉として表象されている。 『世界《宇宙… https://t.co/yg0tvaihb3
—GrimoireBook (@GrimoireBook)
〈TASCHEN税〉からもう一冊奇書の中の奇書と言ってもいい『アウクスブルクの奇跡の書』をご紹介します。『世界《宇宙誌》大図鑑』の中でも複数引用される理由は、この奇妙な書物の167点のうち60点の図が天文現象の記録であり〈彗星〉や… https://t.co/4fdSbi0dOl
—GrimoireBook (@GrimoireBook)
ここまでご紹介した〈宇宙誌〉に引用された三冊、『大宇宙の調和』『ニュルンベルク年代記』『アウクスブルクの奇跡の書』はいずれも原本を再現した完全な形でお手元に置くことが出来ますので〈宇宙誌〉にご興味がある方ならぜひ手に取られてはいかがでしょうか。
—GrimoireBook (@GrimoireBook)
本日の大学院の講義は、コペルニクス『天球回転論』の冒頭を読みました。また、同書の前後に刊行された本に載る天球図を眺めたり。画像はペトルス・アピアヌス『宇宙誌』(1550年版〔初版1524〕)から。… https://t.co/WHFn6q61qN
—山本貴光 (@yakumoizuru)
ペトルス・アピアヌス『宇宙誌』(1524)はこちら。 使われている書体も先ほどの1550年版とは違っておりますね。 https://t.co/b4MVavquh2 https://t.co/XtlkFBEn1J
—山本貴光 (@yakumoizuru)
エディトリアルデザインの金字塔ともいえる工作舎の「全宇宙誌」では、宇宙の時間のスケール感を全ページの下に入れたモノサシで表現していて秀逸でした。小口を左にずらすとアンドロメダ銀河、右にずらすと星座が浮かんだりとか、宇宙を一冊の本に… https://t.co/FunCdFuBUb
—八竹彗月 (@astral_888)
『書物の宇宙誌 澁澤龍彦蔵書目録』などで御一緒した、写真家の鈴木秀ヲさんから新作写真集を出版、写真展開催のお知らせをいただきました。 ルーニィ・247ファインアーツ〈鈴木秀ヲ 企画展「ave maria 少女の家政學」〉10月1… https://t.co/d338hKCxPo
—Fragment兎影館|柳川貴代 (@Fantas_magorie)
古本 澁澤龍彦 河出文庫でまとめて入荷いたしました。 黄金時代 秘密結社の手帖 夢の宇宙誌 幻想の彼方へ 幻想博物誌 異端の肖像 黒魔術の手帖 毒薬の手帖 マルキド・サド 「美徳の不幸」 「恋の罪」 https://t.co/c96JnQnPdD
—藤井(古本屋 弐拾dB) (@1924DADA)
【全宇宙誌】 松岡正剛と杉浦康平らが7年の歳月を経て作り上げた空前絶後の大著。 袖、小口に至る極微まで凝らされたエディトリアル・デザインに、漆黒の宇宙とブラック・モノリスを彷彿とさせる硬質で美しい造本。… https://t.co/YX2wdSlA61
—nostos books (@nostos_books)
【全宇宙誌】 松岡正剛と杉浦康平らが7年の歳月を経て作り上げた空前絶後の大著。 袖、小口に至る極微まで凝らされたエディトリアル・デザインに、漆黒の宇宙とブラック・モノリスを彷彿とさせる硬質で美しい造本。… https://t.co/wP6E6ADQaE
—nostos books (@nostos_books)
