田中優子『張形と江戸をんな』、白倉敬彦『江戸の春画』あたりに詳しく載ってた気がするけど、肝心の本をどこにしまったか今すぐはわかんないな
—ぜんらまる (@ZEN_naked)
だん: "江戸の春画 (講談社学術文庫)"(白倉敬彦, 辻惟雄 著)https://t.co/QOvnEZq55k https://t.co/MDbATnHK1t
—🌕さわい💕_(┐💪ε:)_🍰✨ (@sawai0381)
江戸の春画は侮れない…現代のエロス、探せば全部あるのでは
—ぽんじ (@yadikkarin)
江戸の春画狂ってんな 現代で流行るじゃん
—みじんこ (@osi_775)
半陰陽は江戸の春画にも記述があるくらいメジャーな性癖
—光祥~5代目 (@koosyoo_5ht)
【江戸の春画―それはポルノだったのか (新書y)/白倉 敬彦】再読。岡田コウというエロマンガ家さんは、ショタからはじめてロリに至った方だそうで、初めて知ったときは不思議な経歴だなぁ、と思いました… → https://t.co/VGO2mBnkhb #bookmeter
—広島華子 (@hanako_hiro)
「江戸の性はおおらかだった」では片付けられない。春画やその他の資料を通して当時の性意識の在り方も読み取るべきだと思った。 こういう自分には到底ない視点を読むと落ち込むね? 春画好きの方、白倉先生の「江戸の春画」おすすめです。
—春画ール?? (@tuyashun)
