『とうもろこしの乙女、あるいは七つの悪夢』ジョイス・キャロル・オーツ 読了📚(文庫版をKindleで) 短編集。前編好みでした。あとがきで知ったけどとても有名な作家さんなんですね。七つの悪夢というだけあり、ホラー寄り。(幽霊は… https://t.co/Owa6Mrh4xu
—水月 (@minatuki_rain)
ジョイス・キャロル・オーツ「とうもろこしの乙女、あるいは七つの悪夢」河出書房新社(栩木玲子 訳)読了。 不穏な空気が漂う七つの短篇集。 登場人物たちの心理描写が凄く、読んでいる自分と同化しそうになる。どれも面白かった。 装丁も… https://t.co/052sD6rH8J
—honzuki (@honzuki8)
オーツの恐怖小説を集めた「とうもろこしの乙女、あるいは七つの悪夢」。 家族や学校など逃げ場のない状況で、少女たちの狂気が醸成されていき、やがて破局を迎える… 背景に誘拐や子どもの虐待の問題もあって、イヤ~な感じでじわじわ削られます😅 https://t.co/h9ieWNNPrI
—岩崎本舗 本店【公式】 (@honten_iwasaki)
