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神を見た犬

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ブッツァーティ短編集『七人の使者・神を見た犬』ー幻想的で不条理な短編集 https://t.co/1dlARbKydS 読んでみようかなリストに追加

—elephant box (@elephantbox2009)

ブッツァーティ!「神を見た犬」も面白かったし読みたい

—Maroon🌰 (@petit_grgr)

ブッツァーティ流行ってるの? いくつか読んだけど「神を見た犬」が一番印象に残ってる

—sakajun (@Blanketkuma)

ブッツァーティ氏のご著作はどこかで紹介したような……と思ったのですが、『神を見た犬』の方でした。 こちらもいい本です。短編集なので取っつき易いかも。 https://t.co/FxGQIhbKNJ

—蒼月海里@『咎人の刻印』『東京PP』コミックス2/10同時発売・2/16~舞台開演 (@aotsuki_kairi)

あ、ブッツァーティって「神を見た犬」の作者だ。読んでみたいな。

—光流 (@Mitsuru_Moon)

これ多分100回くらい言ってるけど僕は神を見た犬がブッツァーティで一番好きだよ

—るけい♎ (@rukeis)

ブッツァーティの『神を見た犬』は面白かった また何か買おうかな

—琥鷺🐍 (@kuro_d890)

@won_era 全然関係ないですが、以前ここでお勧めされていたブッツァーティの「神を見た犬」を読んでます😀どのお話もすごく面白く、いい本を教えて下さってありがとうございます!

—Yoko@本大好き (@Yoko62485948)

【神を見た犬 (光文社古典新訳文庫)/ディーノ ブッツァーティ】星新一ふうのショートショートから、ややシュールな味わいの短編まで色々。カトリックならではのネタ(聖人や神様が登場したり)も含め、イ… → https://t.co/F7dP0353g6 #bookmeter

—あげちゃん (@agehatch)

「七人の使者/神を見た犬 他13篇」(ディーノ・ブッツァーティ著/脇 功訳) 15の短篇がいずれもSFを思わせる。 これは筒井康隆氏が指摘するように、読者に対して真実を求める欲求を強く刺激する一方、解答はあたえられぬまま終わる不… https://t.co/iyt2aYCMvy

—井原 和彦 (@REujbzr)

近年では、光文社古典新訳文庫に内包されたラインナップに目を引くものが多かったりと。 個人的にはブッツァーティの「発見」には、光文社古典新訳文庫の『神を見た犬』が果たした役割が大きいと思ったりしています。

—𒁀𒀊𒅋𒌋💉💉💉 (@palomino3rd)

悩んだ末、ブッツァーティの「七人の使者・神を見た犬」を読み始めることにしました。フォロワーさんお勧めの「なにかが起こった」を読むのが楽しみです☺️ https://t.co/jihdrsgmB1

—カフカ🕊読書 (@fcacacafca)

12. イタリア ブッツァーティ『神を見た犬』 短篇集ですが、いいことにして

—Akemi G (@AkashicAkemi)

七人の使者・神を見た犬/ブッツァーティ #読了 #日本怪奇幻想読者クラブ 冒頭の「七人の使者」は「タタール人の砂漠」を彷彿させる作風。無意味に時間だけが過ぎていき、得も言われぬ不安に襲われる。ブッツァーティの作品にはこの「得も言… https://t.co/k216xa7C4o

—カフカ🕊読書 (@fcacacafca)

@fcacacafca 私が持っているのは光文社版の神を見た犬なのですが、収録作品結構違うみたいですね😳 これ入手困難になってきてると聞いたので、読了羨ましいです✨ 七階、とっても面白かった記憶があります(ᐥᐜᐥ)♡ᐝ

—みぬん (@pgm0929)

父の治める王国を踏査しようと出立して以来、私は日ごとに都から遠ざかり、私に届く便りも次第に間遠になっていく。 私は三十歳少し過ぎに旅をはじめて、すでに八年余の歳月がたった、正確には八年六か月と十五日、私は…『七人の使者・神を見た犬』

—岩波文庫bot (@iwanamibunkobot)

ブッツァーティ『神を見た犬』(光文社古典新訳文庫)、目次が良すぎる https://t.co/V7nEkrmxTQ

—Racine (@_Racine__)

#今日買った・届いた本を紹介する #日本怪奇幻想読者クラブ ブッツァーティ  『タタール人の砂漠』  『神を見た犬』 ダニエル・デフォー『ペスト』 いずれも同じ古書店で。 ブッツァーティを2冊も見つけられて嬉しい。 『ペスト』は… https://t.co/vxnbbSuCuD

—【 K 】 (@edwardaX666)

『西瓜糖の日々』ブローティガン 『偸盗』芥川龍之介 『闇中問答』芥川龍之介 『雪国』川端康成 『檸檬』梶井基次郎 『神を見た犬』ブッツァーティ 『わたしを離さないで』 カズオ・イシグロ 『天守物語』泉鏡花 『番犬は庭を守る』岩井俊… https://t.co/M69czqfJZE

—take👆 (@hatesinaimonog1)

『神を見た犬』ディーノ・ブッツァーティ、関口英子訳(光文社古典新訳文庫)読了。20世紀を代表する伊の奇想作家の短編集。ブッツァーティ、最高じゃないか! 表題作のようなキリスト教を主題にした幻想と、信心を持たない人々のキャラクター造形とか絶妙すぎる。

—松尾模糊/Blur Matsuo (@matsuken0217)

#この岩波文庫がすごい このタグのリツイートが多すぎてTLが埋め尽くされとる…😭 もう許してくれ😅 大江健三郎「自薦短編集」 ディーノ ブッツァーティ「タタール人の砂漠」「七人の使者・神を見た犬」 が好きだ、と言っておくけど。

—Tazo (@Tazo69)

ブッツァーティ「神を見た犬」読了。感想はあとで。解説にブッツァーティは「イタリアのカフカ」と呼ばれたと書いてあって意外だった。ブッツァーティのほうが笑えるような。不条理の描きかたにしても、カフカは噛み合った歯車からはずれる感じで、ブッツァーティは補い合う内臓のひとつが壊れる感じ。

—護田 (@moribunds)
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