『自省録』を著した五賢帝最後の皇帝で「哲人皇帝」とよばれたのは?
—世界史テスト対策bot (@World__History_)
マルクス・アウレリウス・アントニヌス「自省録」10巻16(嘘) 「小説のあり方如何について論ずるのはもういい加減で切り上げて、小説を書いたらどうだ」
—白蔵 盈太/Nirone @「義経じゃないほうの源平合戦」文芸社文庫で発売中 (@Via_Nirone7)
てなわけで、マルクス・アウレリウス・アントニヌス「自省録」の抜粋をnoteに上げてみました。「一時間のうちに三度も自分自身を呪うような人間に君は褒められたいのか」とか、ツイ廃に刺さる言葉が意外と多いと思う。 https://t.co/gyQdzWprdE
—白蔵 盈太/Nirone @「義経じゃないほうの源平合戦」文芸社文庫で発売中 (@Via_Nirone7)
年末、そうくん @this_is_sow がオススメしてた自省録。読みやすいし、これからたくさんお世話になりそうな内容がみっちり! 新年早々素敵な本に出会わせてくれてありがとう! https://t.co/USlnp4EzGJ
—Frisk🇸🇱 (@fffrrrssskkk)
私は自分の義務をおこなう。ほかのことは私の気を散らさない。なぜならそれは生命のないものか、理性のないものか、または迷って道をわきまえぬ人びとであるからだ。第6巻22 著:マルクス・アウレーリウス 「自省録」より
—ギリシャ哲学bot (@Greek469_399)
あらゆる出来事はあたかも春の薔薇、夏の果実のごとく日常茶飯事であり、なじみ深いことなのだ。同様のことが病や死や讒謗や陰謀やすべて愚かな者を喜ばせたり悲しませたりする事柄についてもいえる。第4巻44 著:マルクス・アウレーリウス 「自省録」より
—ギリシャ哲学bot (@Greek469_399)
マルクス・アウレリウス 自省録 ニーチェ ツァラトゥストラはかく語りき
—𝙈𝙞𝙉𝘼𝙎𝙀 (@soviet_feeder)
周囲の事情のために強いられて、いわば全く度を失ってしまった時には、大急ぎで自分の内にたち戻り、必要以上節度から離れていないようにせよ。絶えず調和に戻ることによって君は一層これを支配することができるようになるであろう。第6巻11 著:マルクス・アウレーリウス 「自省録」より
—ギリシャ哲学bot (@Greek469_399)
【五賢帝】 ①ネルウァ帝 ②トラヤヌス帝→この時ローマの領土は最大 ③ハドリアヌス帝→ブリタニア北部に防衛の長城建築 ④アントニヌス=ピウス帝 ⑤マルクス=アウレリウス=アントニヌス帝→ストア派哲学を学ぶ「自省録」
—コモルー世界史bot (@komoru_WH)
実際いかなる所といえども、自分自身の魂の中にまさる平和な閑寂な隠家を見いだすことはできないであろう。……であるから絶えずこの隠家を自分に備えてやり、元気を回復せよ。そして(そこには)簡潔であって本質的である信条を用意しておくがよい。(『自省録』四・三)
—ストア派の哲学bot (@bot81019960)
@lcl_purified 厨二のときに背伸びした『アルジャーノン』とか『たった一つの冴えたやり方』とか『自省録』とか『死に至る病』とか…何となく手放すにも忍びなく…
—迷亭 (@nowhereman2501)
#今日買った・届いた本を紹介する 阪神古書ノ市にて 神谷美恵子訳の自省録 荒川洋治のエッセイ2冊 タブッキ ペソア 今月はもう本を買うの禁止!(笑) https://t.co/O5vjZh6vLc
—Mimore(ミモレ)🌼 (@mimorecchi)
哲人皇帝マルクス・アウレリウス・アントニヌスの『自省録』を息杖にして人生を戦いぬかれた神谷美恵子先生の著書が平凡社から洗練されたたたずまいで出版されてて門司通しゃぶりつきたくなった
—今昔 (@kj_wort)
忍耐は正義の一種なり。マルクス・アウレリウス『自省録』
—古代ローマ名言集 (@RomensWord)
