@quk9Ejdiw26pZbw 朗読会は開催2回目から行っていて朗読会が終了した10年目までずっと行ってましたw 妖怪談義もVAMPS行き始めてからも日にちが重ならなければ行っていたんですが💦何かのツアー切っ掛けに行けなくて…以… https://t.co/pdAv78Ybp4
—澪 (@JBp61t)
RT> 水木先生といえば、うちの実家の脇に坂道があるんですけど、そこの坂道に立って妖怪談義をされていたんですよね。(後日NHKで放送された)
—kikurinn (@kikurinnk2c)
柳田國男【やなぎたくにお】日本民俗学の創始者。農民社会に着目し、その周辺にまつわる文化、伝承を自ら調査したり、または人を使って広く話を採取し集め、それに伴い多くの妖怪伝承も集めた。近年になり様々批判も受ける人物だが、いまだカリスマといえる存在。著作に「遠野物語」「妖怪談義」など。
—妖怪偉人 (@yokaiijin)
@peke_pom なんと、鳥山石燕の百鬼夜行図まで!凄い! 柳田國男の妖怪談義もいきそうですね😆 うちはまだゲゲゲの鬼太郎をかじり出したところですが、妖怪ウォッチ良さそうですね✨
—yuming (@yumingyumyum)
本展示、水木先生と妖怪との関わりも見易く面白かった。 小松先生や京極先生の説明も分かり易い。 墓場鬼太郎で初めて妖怪談義の妖怪名彙に触れた部分の展示は象徴的。 水木先生の蔵書の実物に興味津々。 ここ二十数年、色々な書物の復刻もあ… https://t.co/F4g1KZU7gX
—まっけん (@Mac_keen)
【最大50%OFF以上】KADOKAWA ニコニコカドカワ祭り2022 ※10/13 23:59まで 新訂 妖怪談義 柳田国男コレクション (角川ソフィア文庫) 柳田 国男 ¥341 獲得ポイント:3p… https://t.co/9oiIWT1AAE
—マンガ・コミック・話題の書籍を読みましょう (@shujiro7)
柳田國男【やなぎたくにお】日本民俗学の創始者。農民社会に着目し、その周辺にまつわる文化、伝承を自ら調査したり、または人を使って広く話を採取し集め、それに伴い多くの妖怪伝承も集めた。近年になり様々批判も受ける人物だが、いまだカリスマといえる存在。著作に「遠野物語」「妖怪談義」など。
—妖怪偉人 (@yokaiijin)
石投げんじょ【イシナゲンジョ】:長崎県西彼杵郡に伝わる。五月靄の晩に海で漁をしていると、大きな岩が崩れるような音が聞こえるが、実際には何事も起こっていないという。磯女や海姫の仲間とされている。(桜田勝徳『俚俗と民譚』一二号「船幽霊と水死人」、柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
ど『ドイツ・ルネサンスの挑戦』 く『黒後家蜘蛛の会』 し『植物はすごい』 よ『妖怪談義』 の『農家が教える石灰で防ぐ病気と害虫』 あ『アーサー王伝説』 き『近代能楽集』 持ち主に似て節操のない本棚です… https://t.co/iGGTeOdm4F
—えっころ (@ekkororin)
柳田國男【やなぎたくにお】日本民俗学の創始者。農民社会に着目し、その周辺にまつわる文化、伝承を自ら調査したり、または人を使って広く話を採取し集め、それに伴い多くの妖怪伝承も集めた。近年になり様々批判も受ける人物だが、いまだカリスマといえる存在。著作に「遠野物語」「妖怪談義」など。
—妖怪偉人 (@yokaiijin)
山囃子【ヤマバヤシ】:現在の静岡県浜松市天竜区に伝わる。深夜の山中からお囃子が聞こえてくるという。狸の仕業とされた。(柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
柳田國男【やなぎたくにお】日本民俗学の創始者。農民社会に着目し、その周辺にまつわる文化、伝承を自ら調査したり、または人を使って広く話を採取し集め、それに伴い多くの妖怪伝承も集めた。近年になり様々批判も受ける人物だが、いまだカリスマといえる存在。著作に「遠野物語」「妖怪談義」など。
—妖怪偉人 (@yokaiijin)
ドグラ・マグラ 黒蜥蜴 深夜百太郎 妖怪談義 能登怪異譚 アドルフ 記憶の遠近法 「ど」と「の」は電子書籍でした #あなたの本棚のどくしょのあき https://t.co/4HmIvrV9IW
—尾八原ジュージ (@GNekogasuki)
新訂 妖怪談義 柳田国男コレクション (角川ソフィア文庫) 柳田 国男 https://t.co/udEhXm48vF @amazonJPより
—でね🐥紅楼夢な16b売り子 (@denebo1a1eonis)
弥五郎【ヤゴロウ】:弥五郎どん、大人弥五郎とも。島根県、鹿児島県、宮崎県などに伝わる。ダイダラボッチのような巨人。隼人の酋長だった、熊襲の末裔だったなどの説もある。(柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
ゴッタイ火【ゴッタイビ】:三重県阿山郡地方に伝わる。鬼火のこと。(『阿山郡方言集』、柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
川鼓【カワツヅミ】:長野県小谷地方に伝わる。川から鼓の音が聞こえてくるという。河童が人を取る前に祭りを行うので、その音が聞こえるのだという。(『小谷口碑集』柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
呼子【ヨブコ】:呼子鳥とも。鳥取県鳥取市地方に伝わる。山中に棲み、山彦現象を起こすという。(『因伯民談』一巻四号、柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
砂掛け婆【スナカケババア】:奈良県、兵庫県に伝わる。人気のない寂しい森やお社を通るとき、砂をバラバラとふりかけてくる。誰もその姿を見たものはいないが、婆の姿とされている。(澤田四郎作『奈良文化』二一号「大和昔譚」、柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
筬火【オサビ】:宮崎県延岡地方に伝わる。三角池という池に、雨の晩に2つ並んで現れる怪火。その昔、筬を返せ返したと争った二人の女が池に落ちて死に、その怨念が化したものだといわれている。(泉毅一郎『延岡雑談』、柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
送り狼【オクリオオカミ】:送り犬とも。各地に伝わる。夜の山道を歩いていると後ろからついてきて、転ぶと襲われるとして恐れられた。一方で山の他の獣や怪異から守ってくれているともいわれていて、無事に家についたら小豆飯などを与えるという。(柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
木村龍生氏は、学部の二年で井之口章次先生主宰の民俗学研究会を退会している。木村氏の民俗学への理想は30年早かったか、いや今も叶わないかもしれない。國學院はこの半世紀、民俗学教育の有り様はほとんど変わっていない。折口学史と無形文化財… https://t.co/ijBCSnazRj
—宇治の瀧屋 (@UYE6bd8Np9Necw1)
@yoshiwo2006 その点、日本の妖怪は恵まれていますね。妖怪談義や画図百鬼夜行など、みんな出自がはっきりしていて。
—文筆家きうり (@q_ridaisensei)
山囃子【ヤマバヤシ】:現在の静岡県浜松市天竜区に伝わる。深夜の山中からお囃子が聞こえてくるという。狸の仕業とされた。(柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
高坊主【タカボウズ】:奈良県生駒郡、徳島県、香川県木田郡などに伝わる。途方もなく背が高い坊主で、道の四辻に現れるという。(『三好郡誌』、柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
一本だたら【イッポンダタラ】:果無山脈(奈良県・和歌山県の県境)に伝わる。一本足で目が皿のような妖怪で、12月20日にのみ出現する。(柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
砂掛け婆【スナカケババア】:奈良県、兵庫県に伝わる。人気のない寂しい森やお社を通るとき、砂をバラバラとふりかけてくる。誰もその姿を見たものはいないが、婆の姿とされている。(澤田四郎作『奈良文化』二一号「大和昔譚」、柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
そのかわりこの年には柳田の『妖怪談義』や澁澤龍彦『夢の宇宙誌』を購入、以上の書物により僕の将来が決定されたのであった
—ῥ (@ryhrt)
送り狼【オクリオオカミ】:送り犬とも。各地に伝わる。夜の山道を歩いていると後ろからついてきて、転ぶと襲われるとして恐れられた。一方で山の他の獣や怪異から守ってくれているともいわれていて、無事に家についたら小豆飯などを与えるという。(柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
小豆洗い【アズキアライ】:小豆とぎ・小豆さらさらなどとも。各地に出現。川や井戸などの水辺で小豆を洗うような音をたてる。「小豆磨ごうか人取って食おか しょきしょき」などといった歌をうたうことも。(柳田國男『妖怪談義』など)
—瓶詰妖怪 (@bottle_youkai)
