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子は親を救うために「心の病」になる

  • 高橋和巳

  • (2/24)電子書籍ストアランキング > 哲学・思想・宗教・心理 > 心理ランキング 5位
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【本棚登録】『子は親を救うために「心の病」になる (ちくま文庫)』高橋 和巳 https://t.co/qVnlQnwU1s

—なゆた (@VuuVQ)

#二分法・論 (14)高橋和巳 「この世界」は楽しんでいいのか、それとも我慢が大切なのか 『子は親を救うために「心の病」になる』 これを母親から学ぶと、和巳さんは言います。これは重大だ。我慢が大切を信じた人は、自分の生き方をしにくくなるのでは…

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (157)高橋和巳 成人期の後に、大人になるプロセスでそぎ落としてきたものが復活し、成人期とは違う心が産まれる現象 『子は親を救うために「心の病」になる』 これが宇宙期。地球の摂理からの脱出。しかし私などは、中学生のときにはすでに宇宙期だったと思う

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (158)高橋和巳 親の「心の矛盾」が大きいと、それを取り込んだ子どもは親と同じ苦しみを生き始める。 『子は親を救うために「心の病」になる』 父と母がまったく異なった人間であれば、このリスクは半減すると… https://t.co/BHr2nDTMvu

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (158)高橋和巳 反抗期の激しさは、親が教えた「心の矛盾」に比例する 『子は親を救うために「心の病」になる』 私は「反抗期」という言い方が好きではない。子は反抗ではなく、自己主張する。親のほうが「抵抗期」なのだ。親は自分の矛盾を子に指摘され抵抗する

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (159)高橋和巳 私は苦労してない人を見ると腹が立ちます 『子は親を救うために「心の病」になる』 苦労なんて他人にはわからない。なのに怒るのは即ち自分の我慢がいやなのだ。だから誰彼に我慢をおしつける。… https://t.co/BYLJ8P44ew

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (160)高橋和巳 我慢が自己目的化する 『子は親を救うために「心の病」になる』 「何を」ではなく、「我慢そのもの」が必須になる。それはパーソナリティではなく、「文化」であるかもしれない。なぜ我慢が大切かを考えもせず、有無をいわせず我慢…

—蔦きうい (@tsutakiui)

#受験の心理学 (134)高橋和巳 お母さんは自分を生きていない、お祖母ちゃんを生きている 『子は親を救うために「心の病」になる』 家庭教師をしていると、こんな例はいっぱいある。すごく何かを気にしながら子育てをしていて、お母さんの実母(父)からの見張られ感なんじゃないかと…

—蔦きうい (@tsutakiui)

#受験の心理学 (135)高橋和巳 子どもは時々、変なことを覚えている。それはまだ感情の配分が固定されていないから 『子は親を救うために「心の病」になる』 なのに、大人が固定された方法で世界にたちむかうことを強いるのは、ナンセン… https://t.co/4eVHYClGp3

—蔦きうい (@tsutakiui)

#欠片の愛 (103)高橋和巳 悪に耐えていると心は安定し、善を求めると不安になる 『子は親を救うために「心の病」になる』 親の虐待は、「幸福禁忌」のメッセージであり、親の言いつけに背けば罰せられるから不安になるのでは…

—蔦きうい (@tsutakiui)

#欠片の愛 (104)高橋和巳 気持が通じるのは家族じゃなくてもいい 『子は親を救うために「心の病」になる』 親は選べないが、友だちやパートナーは選べる。親と子はちがうが、友だちやパートナーは似た人を選べる。親にとって子は大切だが、子にとって親は必ずしも大事ではない

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (161)高橋和巳 自分の感覚で生きていいんだ 『子は親を救うために「心の病」になる』 この反対が「親の価値で生きる」であり、それは「ねば」「べし」に至る。自分を生きれば「ねば」「べし」であろうはずがない

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (162)高橋和巳 もう親との関係、社会との関係を何とかしようとは思わない 生まれたままの心に制限を加えていない 「社会的存在」から離れた「存在」は、ずっと自由で、ずっとひろく、安定している 『子は親を救うために「心の病」になる』 禅、だ

—蔦きうい (@tsutakiui)

#脱優劣ヒューマニスト (163)高橋和巳 生きて「いる」から、ただの「ある」に変わるところ、その場所が「宇宙期」である。 『子は親を救うために「心の病」になる』 悪いとか良いとか 形容詞がつかない自分 形容詞をつけないと なんて楽なのでしょう

—蔦きうい (@tsutakiui)

子は親を救うために「心の病」になる 著者は「引きこもり」や「拒食症」で悩む多くの子どもたちに向き合い、心の声に耳を傾けてきた。どの子も親が大好きで、「自分が役に立っているだろうか」「必要とされているだろうか」と考えている。 https://t.co/TD59WoIiOm

—書籍紹介の本田@楽天ROOM、フォロバ100 (@honda_daisuki_y)

【読了】『子は親を救うために「心の病」になる (ちくま文庫)』高橋 和巳 https://t.co/vX83zAROHG

—こんだて (@kondate41)

『子は親を救うために「心の病」になる』(高橋和巳さん)#読了 子どもの心の病の原因は(器質的なもの以外)親子関係だと説く。親の価値観の歪みもトリガーに。「子どもの自立は、親の自立の問題」「心の安心は、悩みを解決するということではな… https://t.co/EK26XFsTTU

—ノグチリカ (@r1cac1r)

親ガチャはあります。【子は親を救うために心の病になる】人生と親子関係はこの本からも分かる通り、密着しています。人格形成を担うのは親です。私はこの本を読んで人の見方が180度変わりました。毒親が子に与える悪影響は計り知れない。時に善… https://t.co/jcNQmMZ8aA

—オズ【平和になる愛を伝えるhsp】 #おずメール˙˚ʚ✉ɞ˚˙ (@lovemailofoz)

子は親を救うために「心の病」になる 今回買う候補の本。 兄弟にも読んでほしいから。 身内だから言えることってあるけど、下の子は容量いいが上の子が顔色見るんだよね。 https://t.co/LGx6bf5TEw

—さ く さ こ@癒し系。「悩みの8割は栄養不足が原因」出版予定(嘘 (@vitamin_mega)

【推薦図書】 子は親を救うために「心の病」になる / 高橋和巳 / 筑摩書房 https://t.co/ftW0uHtyah

—こころの保育園 (@full_moon_home)

【推薦図書】 子は親を救うために「心の病」になる / 高橋和巳 / 筑摩書房 https://t.co/ftW0uHtyah

—こころの保育園 (@full_moon_home)
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