ハンナ・アーレント 「戦争の世紀」を生きた政治哲学者
矢野久美子 著
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【エルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告【新版】/ハンナ・アーレント】を読みたい本に追加 → https://t.co/d9Eed3UiiZ #bookmeter
—Ryo@シンプリスト (@ryonira1550)
【読了】『悪と全体主義 ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書)』仲正 昌樹 ☆3 https://t.co/z1xiXoGdTd #booklog
—bot_takuma510 (@bot_takuma510)
【悪と全体主義―ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書 549)/仲正 昌樹】人が他人を心置きなく批判できるのは、自分は善で、彼は悪という二項対立がはっきりしている場合。思考停止したまま… → https://t.co/quNY5dp1mB #bookmeter
—ceskepivo (@ceskepivo)
『ハンナ・アーレント』 (ちくま新書) https://t.co/4UCnrQn8s0 #bookmeter
—🌈シン・半可通22Φ5(とちめんぼう) (@tochimenbow)
【読了】『悪と全体主義―ハンナ・アーレントから考える (NHK出版新書 549)』仲正 昌樹 https://t.co/yhiBVut0s7 #booklog
—あおとん (@aotonnnnnnnnnnn)
ハンナ・アーレントとウクライナ戦争 重田園江さん(明治大学教授)|じんぶん堂 https://book....『真理の語り手:アーレントとウクライナ戦争』重田 園江 https://t.co/mOfE0lhKP8 #booklog
—猫丸 (@necomaru)
ナイス 【今朝の名言】ハンナ・アーレント(哲学者・思想家)「知恵という老いの美德は、若い頃に賢くも慎重でもなかった者だけが得られる。」 → https://t.co/xINt7ThWHk #bookmeter
—猫田猫三 timão #sougofollow #followmeJP (@brat0528)
哲学書であると同時に彼女の伝記であり人生論でもある。多角的な読み方が出来るが、難解な本でもある。心して読め。『ハンナ・アーレント (FOR BEGINNE...』杉浦 敏子 https://t.co/FPPxhSPeQB #booklog
—sogou kazuo (@KazuoSogou)
録画していた『100分de名著』のハンナ・アーレント著『全体主義の起源』を一気見。 何も考えなくなった大衆の前に現れる「分かりやすい世界観」。そして、その世界観にそぐわない異分子を排除、消滅までをしてしまう。 自分がいつその立… https://t.co/9voLPr4MxD
—3号@9/30歌謡曲DJマシュンゴ (@Okky0530)
[深夜の名作ご紹介]#ハンナ・アーレント [DVD] 彼女は世界に真実を伝えた!かの有名なナチスの戦犯アドルフ・アイヒマンの裁判を傍聴し、独自のレポートを世に発表。魂を揺さぶる重厚なるドラマとして描ききった傑作。https://t.co/vW5P3ypGN9
—Books Channel 公式 : ときどき本とレコ-ドを売るのなら (@bookschannel)
1984の後だし、ハンナ・アーレントの「全体主義の起源」の100分de名著のテキスト読もうと思ったけど、図書館で借りた本がまだ積まれているので慌てて「桜の園」と「必要になったら電話をかけて」を読んだ。ホルヘ・ルイス・ボルヘスの「不死の人」を読み始めた。めっちゃ面白い
—みそこ (@M_isoko)
"何冊本を読んでも、ハンナ・アーレントなのかアンナ・ハーレントなのか覚えられない。水野美紀なのか水野真紀なのかわからない。国民国家やら帝国主義やら全体主義やら、アイヒマンやらはわかるんだけど、まず名前がややこしいw"
—文殊四郎 (@ASAP6969)
矢野久美子『ハンナ・アーレント「戦争の世紀」を生きた政治哲学者』中公新書 人間を「無効化」する全体主義と対決し20世紀を最も真摯に生き抜いた女性哲学者アーレント。本書はその強靱で根源的な思索の軌跡を辿る最良の評伝だ。平凡な人間が自分で考えることを辞める時、悲劇は業務にすり替わる。
—SAC (@SAC_soka)
寛大さは行動と自由への鍵である (ハンナ・アーレント)
—らる (@r_f6a)
29.本来、意見は、意見と意見の交換のなかで、はじめて形成しうるのに、大衆社会に広がる体制順応主義は、意見形成の条件となる意見の相違そのものを一掃してしまう。(ハンナ・アーレント) #主義者
—主義者bot (@syugi_sya)
「正義は、怒りよりも悲しみを許す」というのは、ハンナ・アーレントの「イェルサレムのアイヒマン」の1節。今日紹介した東畑開人先生の本とも通じるところがあって、嬉しく思い出した。ただ、このハンナの本には色々反論もある。近いうちに紹介したいんだけど、本じゃなくて論文なのよね…
—市村三座(いちむら さんざ)読書アカウント /#関西女性専用風俗/#さくら (@sanza_books)
2017-3 ハンナ・アーレントとアドルフ・アイヒマン ・政治学者ハンナ・アーレントはユダヤ強制収容の指導者アイヒマンの裁判を傍聴し、彼が普通の人に見えたと記した ・人々はアーレントは誤解していると思った(普通の人のはずがない)… https://t.co/4xdrqYgJRC
—kombu英検一級勉強中 (@M49162694M)
ハンナ・アーレント探しにいこう
—やよい@固定見て (@march_Duniv)
昔、ハンナ・アーレントを読んでみましたけど、サッパリわやでした。
—𝗍𝗅𝗂𝗍𝗆 (@tlitm)
【本棚登録】『エルサレムのアイヒマン――悪の陳腐さについての報告【新版】』ハンナ・アーレント https://t.co/ld2DrCyNwe #booklog
—ZrSbO (@ZrSbO1)
【本棚登録】『全体主義の起原1 新版――反ユダヤ主義 全体主義の起原 新版』ハンナ・アーレント https://t.co/1LMaChfjRf #booklog
—パラサイトおじさん (@kaniyuba)
カトリーヌ・マラブーの「(隔離状態からの)隔離」の議論、そしてその論考を受けて、西山雄二氏が訳者解題でハンナ・アーレントを取り上げて論じている「孤独」の問題も大変興味深い。 西山雄二〔編著〕『いま言葉で息をするために-ウイルス時代… https://t.co/KQhpswPNuc
—YAMASHITA, Takashi (@Yamacha611)
@jackies151e ははは、いやいや…失礼。私もそういうことがあるのです。すみません。もし文意を読み取れていなければご指摘くださいね。 共有することの難しさについてはいつも二重性をはらんでいます。ハンナ・アーレントご存じで… https://t.co/vnyp7nBQRG
—昨日今日明日佳 (@shine_gloria)
偉大な、そして長期的に見ればおそらく最大のアメリカ的革新は、国の政治体の内部において主権を徹底的に廃止したということ、そして、人間の事象の領域においては、主権と暴政とは同一のものであると洞察したことであった。 ハンナ・アーレント『革命について』
—旅のお守り (@kotendokuhon)
あと、ハンナ・アーレントの「エルサレムのアイヒマン」、ちょっと読みだして、これは面白いからあとでじっくり読もう、と置いといたら十年ぐらい経ってたのを、こないだのアウシュヴィッツのNHK特集みてからまた読みだしたのだが、
—Kin-ya Oda (@odakin)
この本=「エルサレムのアイヒマン」ハンナ・アーレント https://t.co/nwJ6X0JhJz 気になったレビューに ”アイヒマンは愚かであったわけではない。彼は全く思考していなかった。それがあの時代の最大の犯罪者の一人に… https://t.co/qasHEgm62w
—Subic フィリピン (@SubicHotel)