【帳簿の世界史 (文春文庫 S 22-1)/ジェイコブ・ソール】を積読本に追加 → https://t.co/YtLcX7ngpn #bookmeter
—Lepus in December (@LepusinDecember)
めちゃくちゃ好きで何度も読み返している帳簿の世界史も最初はハードカバーだけしか出ていなかったのが今では文庫本サイズで出ているしそんなもんだよね
—gorilla (@goriuho41)
"アテネ市民が奴隷を帳簿係や監査人に雇いたがったのは、疑わしいとなったら拷問にかけられる…" - "帳簿の世界史 (文春文庫)"著者: ジェイコブ・ソール, 村井 章子 https://t.co/iI0qr6ma4w https://t.co/6LYsZGF49F
—シュレディンガーの箱 (@penguin__b)
【読了】『帳簿の世界史 (文春文庫)』ジェイコブ・ソール ☆4 https://t.co/pWaGSuITJP
—大岡由佳『りあクト! 第4版』BOOTHで販売中!紙本も (@oukayuka)
【読了】『帳簿の世界史 (文春文庫 S 22-1)』ジェイコブ・ソール https://t.co/WjmnIrAM8W #booklog
—アシタバ (@asitabanotempra)
帳簿の世界史 革命当時 複式簿記じゃなかったのね 会計を理解できたルイ14世(晩年は放棄) 全く理解してなかったルイ16世 お金の管理は大切だよ〜🥴 https://t.co/odVIPgEM2I
—バラねこ (@baranekosan)
帳簿で敵を潰し、帳簿によって潰れていった人たちの歴史【帳簿の世界史】 https://t.co/YhUrlVWQRY @YouTubeより
—mariner3fdd (@3fdd5sa)
おはようございますー! 会計士の実務補習、新しい動画が来てますね。やっと会長講話が観られますわー。 ここからネタを探して課題研究を書こう。参照とかに使える本も本も探さないと。ジェイコブ・ソール『帳簿の世界史』は入手しやすいし、使えると思いますわ。他は補習所の雑誌とかもありかなあ。
—ひなたま (@HinatamaT)
会計、概念としては面白いのだけど、実務としては延々と重箱の隅をつつき続けるみたいなやつなので、会計って何を楽しく読むなら「会計の世界史」https://t.co/QOznzIsvihや「帳簿の世界史」https://t.co/EQxZquWXUfがいいと思います。
—吉野茉莉@職探し中/11月KDP出ます! 会:英:プ=4:3:3 (@stalemate)
帳簿の世界史 (文春文庫) ジェイコブ・ソール https://t.co/LWqRp6ksUs こちら面白かったです。簿記や会計というものがまったく分からず「そもそも何のためにこんなことやってんの?」という疑問に答えてくれました。
—よと (@yoto_3)
村井 章子 の 帳簿の世界史 (文春文庫) を Amazon でチェック! https://t.co/ZU0gFKKiIn @amazonより キャンペーンで半額バックですね。実質ワンコインで読める帳簿の歴史。お勧めです
—ダイスケ@異世界コンサル㈱漫画化しました! (@boukenshaparty1)
今更「会計の世界史」を読んでるのだけど、歴史の振り返りにはいいなあ 名著「帳簿の世界史」のパクリ感が強くて手を付けてなかったけど、うん、面白いね
—コリスケ (@korisuke2)
帳簿の世界史の本で読んだ、会計監査は必ず腐敗している、ずっと歴史的に続いているお話なのです。
—>ω< (@u_akihiro)
