【読了】『「歴史の終わり」の後で (単行本)』フランシス・フクヤマ https://t.co/Qv01jnHh54
—YERM8312 (@yerm8312)
【読了】『「歴史の終わり」の後で』フランシス・フクヤマ ☆3 https://t.co/R4Wp6eJfrV #booklog
—Hajime Arimoto (@jim_arimoto)
近代国家は、支配者の友人であれ親族であれそれに類するものであれ、個人の扱いを変えません。この非人格性を実現できていない国がたくさんあるのです。(フランシス・フクヤマ『「歴史の終わり」の後で』) ハッとした。こればかりではなく、… https://t.co/GWRT2Mv6pB
—ts (@b4t6cp8x)
根本的な変化は、地球全体で世界政治の軸が、経済的イデオロギーによる左派と右派によって定義されなくなっていることにあります。いまわたしたちが暮らしているのは、アイデンティティの軸によって定義されつつある世界です。(フランシス・フクヤ… https://t.co/xMriNS9kcl
—ts (@b4t6cp8x)
『「歴史の終わり」の後で』(フランシス・フクヤマ/マチルデ・ファスティング著@中央公論新社) 産経新聞7/10 「自由」と「民主主義」の危機を前に、フクヤマ自身が“歴史の終わり”を再考する。現代の最も偉大な政治的精神へのロング・イ… https://t.co/opXgTtAa20
—新聞書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine)
『「歴史の終わり」の後で』(フランシス・フクヤマ)読了。 冷戦崩壊時には想像し難かった右派ポピュリズムの台頭と彼らによる民主主義的諸価値への攻撃を憂える書。民主政治再建の鍵は所得再分配と民主的な政治理念に基づく国民アイデンティテ… https://t.co/q24dC4k547
—ts (@b4t6cp8x)
『「歴史の終わり」の後で』(フランシス・フクヤマ/マチルデ・ファスティング著@中央公論新社) 毎日新聞7/16 「自由」と「民主主義」の危機を前に、フクヤマ自身が“歴史の終わり”を再考する。現代の最も偉大な政治的精神へのロング・イ… https://t.co/2Y8RAl1wIO
—新聞書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine)
『「歴史の終わり」の後で』(フランシス・フクヤマ/マチルデ・ファスティング著@中央公論新社) が3紙(毎日新聞7/16、産経新聞7/10、読売新聞6/26)に紹介されました。 https://t.co/OtMMdFnpXu
—新聞書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine)
