【本棚登録】『日本辺境論 (新潮新書)』内田 樹 https://t.co/mlRckUve19 #booklog
—藤井 浩佳 (@Fujii_Hiroyoshi)
No.190 次の「新書大賞」で大賞に選ばれた書籍と、その著者の正しい組み合わせを選びなさい⇒社会を変えるには―小熊英二、宇宙は何でできているのか―村山斉、日本辺境論―内田樹
—ライ線にわかbot-2 (@raisen_bot2_qma)
1. 波多野誼余夫『認知心理学5 学習と発達』 2. 大垣昌夫「経済学教室[子供のしつけー経済学で考える]」 3. 内田樹『日本辺境論』 4. 新村正純『地球環境を壊さないで食糧問題を解決する』 下線部の説明、空欄補充、内容一致他(60分/埼玉医科大11一般後期)
—上位10%の医系小論文の書き方 (@ikeisyouronbun)
14日目 内田樹『日本辺境論』 地政学的観点から「日本とは?」というダイナミックな論を様々な角度から展開している、非常に面白く読めました。 https://t.co/80a6BujcpC
—かえで / Ayumu.M (@tsukemenyasan)
日本文化とはどこかに原点や祖型があるわけではなく、「日本文化とはなにか」というエンドレスの問いのかたちでしか存在しない。(『日本辺境論』内田樹)
—村上春樹の表現論 (@HarukiEssay)
「アメリカ人がアメリカ人であるのは、かつてアメリカ人がそうであったようにふるまう限りにおいてである」。これがアメリカ人が採用している「国民の物語」である。(『日本辺境論』内田樹)
—村上春樹の表現論 (@HarukiEssay)
私たちは国際社会のためになにができるのか。このような問いを自らに向け、国民的合意を形成し、かつ十分に国際共通性を持つ言葉で命題を語るための知的訓練を日本人は自分に課したことがない。(『日本辺境論』内田樹)
—村上春樹の表現論 (@HarukiEssay)
主張するだけで妥協できないのは、それが自分の意見ではないからである。(『日本辺境論』内田樹)
—村上春樹の表現論 (@HarukiEssay)
もし好きな人がいて振り向かせたいなら、「プレゼントをあげる」のは駄目。「プレゼントさせる」か「仕事を手伝わせる」。相手はこう考える。「なぜ自分は手伝っているんだろう。嫌いな人に手を貸すはずがない。やはり自分はこの人が好きなのか・・・」(『日本辺境論』内田樹)
—村上春樹の表現論 (@HarukiEssay)
1. 波多野誼余夫『認知心理学5 学習と発達』 2. 大垣昌夫「経済学教室[子供のしつけー経済学で考える]」 3. 内田樹『日本辺境論』 4. 新村正純『地球環境を壊さないで食糧問題を解決する』 下線部の説明、空欄補充、内容一致他(60分/埼玉医科大11一般後期)
—上位10%の医系小論文の書き方 (@ikeisyouronbun)
日本辺境論というベストセラーを出した内田樹ですが、私自身としては、ためらいの倫理学を超えてないように感じています。コンテンツとしてのベストと、売れるベストがずれるものなのです。#内田樹 #ためらいの倫理学 #製図試験
—製図試験com-激励bot (@seizushikenbot)
小説版バンドリで威嚇するやつとRAiSeでランドマーク作ってるやつと日本辺境論。
—エッタ@ポピパHPD参戦 (@Symphony_circle)
『メルマガvol.63「日本辺境論と日本偏狭論」を発行しました』 ⇒ https://t.co/EUYI5WAs2F #アメブロ ameba_officialより
—適菜収bot(新刊『思想の免疫力』中野剛志さんとの対談。https://amzn.to/2VBOP7 (@tekina_osamu)
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—適菜収bot(新刊『日本人は豚になる 三島由紀夫の予言』。メルマガもよろしく) (@tekina_osamu)
【#LINEUP140B】016 内田 樹 著『内田樹による内田樹』 2013年9月刊行。 「なぜウチダは、これらの本を書いたのか?」著者初の自著解説本。『ためらいの倫理学』『下流志向』『日本辺境論』など自らの重要11著作を語… https://t.co/JWzeS5Pnr4
—青木雅幸 (@karasumasuzaku)
この10年の内田樹で金払って読むべきなのは「日本辺境論」だけであとは図書館でザラ読みにしておけ。「街場の〜論」の類に金払うな。無駄だから。
—おれなま司令 (@orenama)
もし好きな人がいて振り向かせたいなら、「プレゼントをあげる」のは駄目。「プレゼントさせる」か「仕事を手伝わせる」。相手はこう考える。「なぜ自分は手伝っているんだろう。嫌いな人に手を貸すはずがない。やはり自分はこの人が好きなのか・・・」(『日本辺境論』内田樹)
—村上春樹の表現論 (@HarukiEssay)
