『入門講義 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』 (筑摩選書 237)』の感想/妙に硬くないところが気になった。 #ブクログ #booklog https://t.co/EnNB6WCyCF
—Jimmy Bond (@jtecan)
【読了】『入門講義 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』 (筑摩選書 237)』大谷 弘 ☆3 https://t.co/2bsHvqUOAR #booklog
—Jimmy Bond (@jtecan)
【本棚登録】『入門講義 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』 (筑摩選書 237)』大谷 弘 https://t.co/UIdO2UvZlT #booklog
—Jimmy Bond (@jtecan)
ヴィトゲンシュタインの「論考」。 理解できたとはとても言えないのだが、世界を論理で分解していく過程がと...『論理哲学論考 (光文社古典新訳文庫)』ヴィトゲンシュタイン ☆5 https://t.co/iWi6ikAXPm
—あふろざむらい (@afrozamrai)
【本棚登録】『入門講義 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』 (筑摩選書 237)』大谷 弘 https://t.co/S4AAVvBMqB
—会社員かずや(好きと嫌いのifの塊) (@kazuyadesse)
エントリー No.7 野矢茂樹著 『 語りえぬものを語る 』 語りえぬものについては、沈黙せねばならない。Ludwig Josef Johann Wittgenstein の著した『 論理哲学論考 』を踏まえ、 " 語りえぬもの " を検討していく。 思考に良い影響が得られた一冊。 初学者においてもわかりやすく、オススメです。 https://t.co/hhTYOuhIpP
—最中猫 (@m0nacat)
【本棚登録】『ウィトゲンシュタイン 論理哲学論考 シリーズ世界の思想 (角川選書)』古田 徹也 https://t.co/gVNFtQ8tD1 逍遥堂日剰
—ysasa (@ysasa)
【読了】『入門講義 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』 (筑摩選書 237)』大谷 弘 https://t.co/mWIvL7QJk0 #booklog
—KOSAKA Tomohiko (@tomkosaka)
【レビュー】『ウィトゲンシュタイン『秘密の日記』: 第一次世界大戦と『論理哲学論考』』ルートヴィヒ ウィトゲンシュタイン https://t.co/cT69GgOCwi #booklog
—江口某 (@eguchi2014)
1.1 世界は、事実の総体である。事物の総体ではない。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
#読書 ヴィトゲンシュタイン ー 論理哲学論考 ー でわからない 論理記号がでてくると 論理学概論 を参照するの 面倒だねぇ 速く 論理記号と そのBen図と例を 覚えなくば、、🥰🍄📍 https://t.co/jvVjEon5dh
—Ptolemaeus J-1 (@5GXQg7Ll9l4VqKD)
1.11 世界は、事実によって規定されている。その事実がすべて事実であることによって、規定されている。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
1.12 というのも、事実の総体が、なにがそうであるのかを、そしてまた、なにがそうでないのかを、規定するからである。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
1.21 ひとつのことはそうであるか、そうでないかのどちらかだが、その他のことはすべてそのままである可能性がある。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
つまり私は、哲学の問題を本質的な点において最終的に解決したと考えています。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
つまりこの本は教科書ではありません (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
2 そうであること、つまり事実とは、自体が現実にそうなっていることである。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
3 事実の論理像が、考えである。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
4 考えとは、有意味な命題のことである。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
5 命題は、要素命題の真理関数である。(要素命題は、それ自身の真理関数である) (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
7 語ることができないことについては、沈黙するしかない。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
1 世界は、そうであることのすべてである。 (論理哲学論考)
—ウィトゲンシュタインbot (@Wittgenstein_bo)
善き意思、あるいは悪しき意思が世界を変化させるとき、変えうるのはただ世界の限界であり、事実ではない。すなわち、善き意思も悪しき意思も、言語で表現しうるものを変化させることはできない。(…) 幸福な世界は不幸な世界とは別ものである。 -ヴィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
—音隅 管譜 (@otonezumi)
【本棚登録】『入門講義 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』 (筑摩選書 237)』大谷 弘 https://t.co/zumOohcZ98 #booklog
—Kenji Yamauchi (@KenjiYamauchi)
【はじめてのウィトゲンシュタイン (NHK BOOKS)/古田 徹也】永井均先生の『ウィトゲンシュタイン入門 (ちくま新書)』を読んでから岩波文庫で『論理哲学論考』を読んだので、はじめての~では… → https://t.co/VsjMcPqLXV #bookmeter
—Natunoosusumeanime (@NatunoosusumeAM)
ピエール・アド「ウィトゲンシュタインと言語の限界」後に再読。学生時代に1度、社会人のまだ若い頃に1度読...『論理哲学論考 (岩波文庫)』ウィトゲンシュタイン ☆5 https://t.co/oYxLnPIHZo
—slowreader (@floogingthrone)
論理哲学論考RTAはーじまーるよー 論理哲学論考を指し示しながら「私はこの本の内容を理解した」と言います。 同時に二つのことを行い、時間を短縮します。 そして論理哲学論考を投げます。 これにてクリアです。 お疲れ様でした。
—84yen/円メアリー (@84MadokaMary)
論理は世界を満たす。世界の限界は論理の限界でもある。 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
—哲学・文学名言bot (@phlitmeigen7010)
世界は、事実の総体である。事物の総体ではない。 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
—哲学・文学名言bot (@phlitmeigen7010)
主体は世界に属さない。それは世界の限界である。「論理哲学論考」
—ウィトゲンシュタインbot (@BotWittgenstein)
