仲良くなった人間に対してイメージソングに留まらずイメージブックまで想像してしまうのだけれどわたしのイメージブックを挙げるとしたらなんだろう 「わたしを離さないで」か「硝子戸の中」かなあ 「不連続の世界」とかでも良いかも(自意識が、つよいですね)
—とおこ (@atokotokon)
昨夜の読書は夏目漱石『硝子戸の中』 漱石最晩年の随筆集。 前半は「生と死」をめぐる話、 後半は家族の回想録が中心。 https://t.co/PXJcxU20B7
—柳澤淳一 (柳塾) (@junyng1969)
所詮我々は自分で夢の間に製造した爆裂弾を、思い思いに抱きながら、一人残らず、死という遠い所へ、談笑しつつ歩いて行くのではなかろうか。(夏目漱石、『硝子戸の中』より)
—kokoro (@kokoro116)
じゅん ち 1【▼馴致】 (名)スル なれさせること。なじませて,次第にある状態に達するようにすること。「千年万年の間に━された習慣を/硝子戸の中漱石」 #daijirin
—かわしま (@junkawashima)
夏目漱石『硝子戸の中』 漱石の随想集です ほぼ一遍完結のような話が40ほど並んでいます 話のひとつひとつがなにか可愛らしく、くすりと笑ってしまうような内容が多いです 夏目漱石をより身近に感じられます なにより終わり方が良いのです… https://t.co/MqDyDkezDA
—五度圏 (@ronchino_pepe)
@naakun117 間違いなし👍この本に、小川洋子さんからサインをいただいたんですよ💕コロナ禍前は、サイン会がありましたね🥲 方舟のツイートを見ない日はありませんね❣️ 今、「硝子戸の中」を読んでいます❣️漱石先生、おもしろいですね🥰
—鈴蘭沙月 (@suzuchann28)
@naakun117 なんと❣️いかがですか? 硝子戸の中は、こころを脱稿した後に書かれたのですよね💕
—鈴蘭沙月 (@suzuchann28)
『硝子戸の中』を読みましたー。
—👾Chiroro👾 (@OmataShoichiro)
無事買えた。そして併設のスタバに吸い込まれる。 『こころ』が無かったので、探してもらった。なかなか見つからなかった。今日、たまたま入荷したそう。 よかった。 毎回Kが亡くなる辺りの衝撃でホワイトアウトするので 『硝子戸の中… https://t.co/UPaSFTqp4y
—文鳥 (@beiwai98)
何故か夏目漱石の「硝子戸の中」を読んだ。小説というよりは身辺雑記?大正4年、「道草」「明暗」の前に書かれた。夏目漱石は何故、人気があるのか?実は最初から最後まできちんと文章を追って読んだ作品はないので、これから読みながら理由を考え… https://t.co/8ohxbyFsU0
—有罪消散 (@yuzaishosan)
私は彼女に向かって、凡てを癒す 「時」の流れに従って下れと云った…硝子戸の中なう。
—菜音ナツメbot (@nanone_natsume)
縄暖簾の隙間からあたたかそうな煮〆の香が煙の共に往来へ流れ出して、それが夕暮の靄に融け込んで行く趣 『硝子戸の中』/夏目漱石
—遺 (@yui_bungaku)
夏目漱石 硝子戸の中 最後の随筆 硝子戸のうちから眺める庭の手水鉢に無常を観る 静かに死を捉える漱石であったが周囲はまだ色々と文豪に用事があるのだ それらに丁寧に応対する様は彼の性分を物語るが、同時に彼の文芸の真髄を見るようでも… https://t.co/YX9wWuatVh
—*Belle°・ (@datsu_kouchiku)
私は今でも半信半疑の眼でじっと自分の心を眺めている。(随筆「硝子戸の中」)
—夏目漱石 (@bot_soseki)
私は再び母に会って、万事をことごとく口ずから訊(き)いて見たい。(随筆「硝子戸の中」)
—夏目漱石 (@bot_soseki)
硝子戸の中のペンギンコーナー。黒い球を見上げるペンギンたちは工藤ちえ奈さん(@daguminagon )の作品🐧🐧 ぺたちは古アパートの一角ですごくスペーシーに過ごしています。 #俺んち絶景 https://t.co/KiGIYEcEum
—阿部桐子 (@kirikoabe)
戦争に出た経験のある男に、「そんなに隊のものが続々斃れるのを見ていながら、自分だけは死なないと思っていられますか」と聞いたら、その人は「いられますね。おおかた死ぬまでは死なないと思っているんでしょう」と答えた。ー【夏目漱石『硝子戸… https://t.co/xB1RhjYfho
—ながたみかこ (@nagatamikako)
2週間後の「人生カフェ」 7月27日(土)小説・夏目漱石『硝子戸の中』を取り上げ、対話をします。どうぞご参加ください。 『硝子戸の中』は漱石の人柄がよく分かる随筆です。2週間で読めます。… https://t.co/7j1wFSQie1
—本間正己 (@mgasamihonma)
小宮豊隆『夏目漱石』には漱石の寄席通についての一節があります。「若い時分によく寄席通いをしていたことは、『硝子戸の中』にも書かれている。その他、そのことは漱石自身の談話の中にもあり、橋本左五郎の談話の中にもある。」漱石の通った寄席が今と大きく違ったとしても何か親近感がわきます。
—秀雄のブログ(野口忠彦) (@hihyo1902)
あれっ? 散らかったガラスの書棚の中に~? モモが納まっているヾ(・・;) びっくりしたら、主人が左側を開けたよ~と言った! ここの中、入りたくていつも開けようとしてた場所です? モモちゃん、ぐちゃぐちゃにする前に早く出て来てく… https://t.co/LNK9VvNXmo
—モモ? (@NOOEJiYcmn37MiZ)
