【本棚登録】『ドミトリーともきんす』高野 文子 https://t.co/sIJw8lGY7F
—ゆきじるし(お茶に見えた気がしたナタデココ) (@vavamatp)
#あなたの本棚のどくしょのあき ど ドミトリーともきんす く くちぶえサンドイッチ し 死んだら飛べる ょ 宵山万華鏡 の ノルウェイの森 あ あんのまごころ き 恐怖の構造 でっかい低気圧ですね。立ち上がるのもツラく、ぐぎぎぎ… https://t.co/GdzOWOMiem
—デジタル・ケイブ (@digitalcavejp)
「ドミトリーともきんす」高野文子 パラパラ〜って目を通すと、何が何だかわからなくて「わからん!」と投げ出しそうになる心を我慢して、今度は最初から読んでみると「わからん!むずかしい!」となったんだけど、最後まで読みたいと思った。偉い違いだ。
—自由座 (@jiyuuza)
@SueRantoh Wikipediaを見たら、 『黄色い本』が2002年、 『ドミトリーともきんす』が2014年、 と干支ひと回りしてますから、『うたのほん』が出た今年は確かにすごいペースですね! ファンとしては嬉しい限りです。楽しみですね✨
—わんだみ (@dabadabart60)
ドミトリーともきんす https://t.co/Rlmct3php8
—古本屋 百年 (@100hyakunen)
高野文子先生の新刊が…漫画でも小説でもないとは… 買うまでわからんね。 前に出た『ドミトリーともきんす』は科学の入門としてもお薦め📙
—カポ Capo (@2capo)
高野先生のコメントこっちも可愛いので見てほしい。ドミトリーともきんすも未読の方は読んでほしい。 https://t.co/7bXpGCJhc4
—エフ氏 (@parfait_f)
@DT_humanity 高野文子『ドミトリーともきんす』中央公論社 牧野富太郎『牧野富太郎 なぜ花は匂うか』平凡社 全卓樹『銀河の片隅で科学夜話』朝日出版社 ピーター・ゴドフリー=スミス 『タコの心身問題』みすず書房 トーマス・… https://t.co/Orb9bHoOLB
—宮台 由美子 (@yumikomiyadai)
【1日1冊オススメ本 その14】 「ドミトリーともきんす」(中央公論新社) 高野文子 架空の下宿屋さんを舞台に自然科学の本と研究者を紹介。自然科学の本を読んだ感想を「乾いた涼しい風が吹いてくる読書」と表現した高野さんの感性が僕は… https://t.co/i0Lozsu3uT
—やまだなおと (@yamada_damono)
