予言=権力 : 安部公房『第四間氷期』論 https://t.co/57zIMqF33q
—詩的文学論文bot (@shiteki_bungaku)
The Secret Adventures of Tom Thumbの出だしを彷彿するなぁ。 第四間氷期の中の地下施設のアレのほうがよりリアルな未来な気がす… https://t.co/GMyUd7dDhT
—ねりくむ (@blacklizard03)
2022年12月10日の東京読書会で紹介された本です。その5『第四間氷期』 #彩ふ読書会 #読書会 #推し本 https://t.co/zw3Ny90Er5
—ののの@彩ふ読書会・読書垢 (@lapinrire)
予言=権力 : 安部公房『第四間氷期』論 https://t.co/57zIMqF33q
—詩的文学論文bot (@shiteki_bungaku)
遠景にはいつも秩序がある。どんな奇妙な出来事だって、遠景のもつ秩序や枠からはみだすことなど、できはしない 『第四間氷期』安部公房
—音隅 管譜 (@otonezumi)
第四間氷期/安部公房(新潮社) 日常の連続の先にあるのが現実で、その積み重ねが未来であると思う。 だけどいつか来るその未来に、今の現実が裁かれる時はきっと来るし、その時に誰かがツケを払わなくてはいけない そのツケが、水中に棲む… https://t.co/ZOOr75wbQ3
—谷崎いぬ (@inu_book)
選んできたー·͜·♡ 優しいのはすぐに読み終わりそうだけど…優しくないのは読み終わるまでに時間が掛かりそう💦第四間氷期が、年内のラスト安部公房になるかも…この分だと、#持ってる安部公房全部読む 完走まで長くなりそう( ᐛ )笑
—谷崎いぬ (@inu_book)
@hatoribe1181 なんと、「けものたちは故郷をめざす」が岩波文庫に入っていたのですね?! それは知らなかった。 「第四間氷期」だったらもっとよかったですけどね、岩波の雑誌に連載されたものでしたし。 驚きました。
—オカ・カタリナ (@Oka_Catalina)
【自動投稿】おすすめの本 安部公房『第四間氷期』「私」こと勝見博士はプログラマーである。予言機械をプログラミングを始めるが、いざテスト段階に差し掛かって、政府から圧力がかかった。それなら、一個人の運命なら予言しても構わないだろうと解釈し、対象者を選ぶが……。
—有沢翔治@読書垢、創作垢(文芸同人誌配布中) (@shoji_arisawa)
第四間氷期よんだ
—ちきな・F・わく (@tikinafwaku)
「人殺しが悪いのは、それが相手の肉体を奪うからでなく、未来を奪うからなんだ」安部公房 『第四間氷期』
—死の名言bot (@ffwhhros2)
安部公房『第四間氷期』--水のなかの革命 https://t.co/kUsuTwPpfr
—詩的文学論文bot (@shiteki_bungaku)
『日本沈没』→世界沈没+『第四間氷期』な感じかな。
—トサリーノ・ウエノ (@TosarinoU)
【第四間氷期 (新潮文庫)/安部 公房】予言機械の神託により、水棲人が跋扈する未来を見せられた主人公は、日常の常識から抜け出せないまま死へと近づいていく。 栄えし深海の未来を受け入れることができ… → https://t.co/mKZYhZP0bh #bookmeter
—Wiegert (@EliseMCWiegert)
【第四間氷期 (新潮文庫)/安部 公房】を読んだ本に追加 → https://t.co/7Hay33lrca #bookmeter
—minota (@sacminota)
#名刺代わりの小説10選 スティル・ライフ/池澤夏樹 濁った激流にかかる橋/伊井直行 風の歌を聴け/村上春樹 五分後の世界/村上龍 第四間氷期/安部公房 千羽鶴/川端康成 ダイヤモンドダスト/南木佳士 猛スピードで母は/長嶋有 百年泥/石井遊佳 花を運ぶ妹/池澤夏樹
—みどり (@l36sp)
「人殺しが悪いのは、それが相手の肉体を奪うからでなく、未来を奪うからなんだ」安部公房 『第四間氷期』
—死の名言bot (@ffwhhros2)
大江健三郎「懐かしい年への手紙」 村上春樹「ねじまき鳥クロニクル」 ドストエフスキー「カラマーゾフの兄弟」 カート・ヴォネガット「タイタンの妖女」 レイモンド・チャンドラー「ロング・グッドバイ」 安部公房「第四間氷期」 サリンジャ… https://t.co/Q5AQaGZdwG
—タイタンの幼女 (@19911005st)
「人殺しが悪いのは、それが相手の肉体を奪うからでなく、未来を奪うからなんだ」安部公房 『第四間氷期』
—死の名言bot (@ffwhhros2)
アメブロを投稿しました。 『「第四間氷期」安部公房を読んでます』 #中村家の書棚 で買いました。なかなか面白いです。 次回、 #今時書店 に置いてます かな〜? https://t.co/OXK3E66Wdb
—本の森 (@gochan_5go)
#2021年上半期の本ベスト約10冊 初読に限定。 ジュリアとバズーカ/アンナ・カヴァン 壺中に天あり獣あり/金子薫 黄泥街/残雪 旅する練習/乗代雄介 すばらしい新世界/オルダス・ハクスリー ハーモニー/伊藤計劃 ばかもの/絲… https://t.co/12wsh9KHLl
—冬木草華 (@soukafuyuki)
#オカルトエンタメ大学 です 【#今日は何のオカルト日】 1993年1月22日 安部公房氏 命日 代表作 『砂の女』 砂地に空いた穴の中の家に住む女 『壁』 僕は「壁」と同一化し・・ 『第四間氷期』 予言機械を造ることに・… https://t.co/pWT96MWJYw
—オカルトエンタメ大学 (@OkarutoEntame)
『第四間氷期』安部公房 1959年の作とは到底思えぬ国産SFの傑作。物語は電子頭脳により或る男の未来を予言しようしたことに始まります。しかし、その後の展開の衝撃たるや…!都市人の不安を書かせたら、安部公房の右に出る者はいないので… https://t.co/KPw4ko9mvN
—マカロニ大聖堂 (@makaroni_seidou)
数万年というスタンスでいえば、がん発生率が相当上がろうが、廃棄物が地上地下をうめ尽くそうが、原発に頼らなければ人類が存続できない時代がやってまいります。我々はいま第四間氷期を生きているのですから。
—浅羽通明 memo (@asaba_memo)
ちょっと前高校生に推薦する本を一冊言えと言われて、安部公房の『第四間氷期』と返答した。だが、文系志望の高校生にと問われたら、 グラッドウェル『 ネットワーク理論が明らかにする口コミ』 ハラリ『サピエンス』 マルクスほか『 未来への大分岐 』 とかがまずは思い浮かぶ。
—shakti (@rinkaan4)
安部公房が初期「第四間氷期」等SF作品をものしてたのが匿名社会や社会的帰属の放棄を題材にした「他人の顔」「砂の女」を経て「箱男」を生んだ様に吾妻ひでおもSFを経て自作のデッドコピーが溢れた社会から「失踪日記」でチルアウトする方向に進んだ。両者はスランプ中にジャンクな場所で覚醒した
—裏庭映画保存会 (@uraniwamoviecom)
安部公房の『第四間氷期』を読む。 大変動により人類の生存がおびやかされた極限において科学者が行うであろう行動様式のひとつ。その示唆 #デスストランディング
—シード (@Souls_Seed)
