【戦国の陣形 (講談社現代新書)/乃至政彦】戦国時代の陣形の虚実。フィクションで良くある魚鱗や鶴翼の実際、古代律令での国家軍として取り入れられた陣形と兵科から、蝦夷軍の散兵、国家軍の瓦解と武士層… → https://t.co/iZrHx89shv #bookmeter
—茶屋 (@chayakyu)
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—✨こころ☁今コレが気になる📖文庫本&漫画好き (@nankurunaisalol)
本郷先生の解説コーナーに出てきた「健児」や弓騎兵などについては、「戦国の陣形」という本があります。ちょうど逃げ若または太平記の時代の合戦についても詳しく触れてるので、一読して損はないと思う。 #逃げ若 https://t.co/QPzfw5k4Er
—ラグ@Die Neue てんぐ (@Rag_na_6ck)
『戦国の陣形』でも同様の意見はありましたね。 https://t.co/pkLZRgvFlo
—bunkansyo (@shinko11jp)
洋泉社さんには『戦国武将と男色』の刊行でも、『戦国の陣形』がプチヒットした時も、多いにサポートしてもらい、本当にお世話になりました。今の執筆姿勢の基本は洋泉社さんから学んだものです。心より御礼申し上げます。
—乃至政彦 (@naishimasahiko)
四月発売の新刊は、長尾景虎の祖である桓武平氏を探りたかったのと、『北条五代記』をめくっていて、ある事に気がついたので執筆を決意。『戦国の陣形』執筆頃に資料を集め、印税で一気に買い揃えました。それで諸方に企画を持っていくも難航。それで講談社の担当さんに打診すると、あっさりOK!!
—乃至政彦 (@naishimasahiko)
