うん、複素解析無理だコレ
—みっちー (@csEHRVN8QJKhY7G)
@toku__daigaku つくばにあるの? 複素解析でキャンパスには来るじゃろ
—竜鳴 (@jugOGc9oZPDFbVZ)
【オイラーの公式】複素解析において三角関数と指数関数の間に成り立つ等式である。この公式は数学だけでなく工学や物理学における微分方程式の解析で重要な意味を持つ。 https://t.co/NSBx8djjaT
—数学公式bot@INCT (@INCTSk_bot)
意味のある行動しか撮ってないと言うより、とった行動に意味をみいだせるって感じ。行動に質量的な何かを感じて安心できるのが良い。 平地先生の複素解析でウェッジ積とかdxをまず記号として見ている時は宙ぶらりんだったけど講義中盤からどんどん意味をつけていく作業を思い出した。
—ぐっすりクロワッサン (@FastSchlafen)
@baritoneBSC 専攻は複素解析学です。😇
—やまさん@BaccaratSniper (@BaccaratSniper)
@Kiwamu_Watanabe 背景いたしました。個人的な意見を申しますと解析学では偏微分方程式方面では作用素半群くらいしか出てこない気がするんですが、作用素環の理論や多変数複素解析では環論が軸になっていますね。
—新訂版序文の人 大類昌俊 (Ohrui Masatoshi) (@Ohrui_math_bass)
多変数複素解析や複素幾何でディーバー方程式も研究したいからもうちょっとがんばるか(少しがんばったけど疲れて寝てた)
—新訂版序文の人 大類昌俊 (Ohrui Masatoshi) (@Ohrui_math_bass)
てなもんで、今日は複素解析の本を読む、フーリエ解析もやりたいけど、本がない
—もき (@Toomomoki)
Ahlforsの複素解析、英語だけどpdfネットに転がってんだな
—精進 (@mm_math_shogi)
複素解析を使えばf(z)のフーリエ係数a_n = 1/π ∫_(0, 2π) F(θ) cosθ dθ, b_n = 1/π ∫_(0, 2π) F(θ) sinθ dθを代数計算だけで得られるようになります。実数の領分だけでこの積分を計算することがどれだけ骨の折れることか……
—複素解析たん (@complex_tan)
フーリエ解析って難しいけどのめり込みそうなので、一旦やめます。解析と複素解析をちゃんと勉強するます。
—Lights@(◜ᴗ◝ ) (@Lightsatsekai)
『☆新版☆ 複素解析 (¥1,600)』 フリマアプリ「メルカリ」で販売中♪ https://t.co/vCK3Jnbr1y
—きゅうり🥒😇 (@mittycucumber)
f:ℂ→ℂ, u:ℝ^2→ℝ, v:ℝ^2→ℝ は f(x+iy)=u(x,y)+iv(x,y) を満たし, u, v は x, y について偏微分可能で, 原点で ∂u/∂x=∂v/∂y, ∂u/∂y=-∂v/∂x であるとする. このとき f は原点で複素解析的である.
—嘘数学BOT (@fake_math)
今日も数学がんばってる。多変数複素解析や複素幾何で _ d=∂+∂ とするとき既知微分形式fと未知微分形式uについて _ ∂ u = f の可解性で諸問題を考えるヘルマンダーの方法でも何かを遺したい。あとい… https://t.co/3MTASEqFCz
—新訂版序文の人 大類昌俊 (Ohrui Masatoshi) (@Ohrui_math_bass)
複素数が紛いなりにも形を持って考察された本として挙げられるのがカルダノにより1545年に刊行されたArs Magnaです。ただしこの本でカルダノは「得体が知れず使い物にならない」と切り捨てていました。今日では複素解析で説明のつくものは多いです。時代が追いついてなかったのでしょうね
—複素解析たん (@complex_tan)
新幹線の中で多変数複素解析 Several complex analysis in the Shinkansen https://t.co/ojFjSlLdT3
—新訂版序文の人 大類昌俊 (@Ohrui_math_bass)
複素解析学って、線積分や留数、偏角などで素敵な性質が幾つも成り立ってて感動するんだけど、大体全部Cauchyが見つけたらしいってのが最高にクール
—いろはす/芭蕉 (@Irohasu1230)
複素解析、構造が分かってないので授業でなにをしてるかびみょい。
—わっふる。@人生が無理 (@tos_shiii)
複素解析、授業聞かずに独学だったため授業でやってないところが出たかどうかすらわからない
—抹茶@ (@mattyan1053)
