火山学講義 7回 溶岩流https://t.co/mi4lB9V2cd
—早川由紀夫 (@HayakawaYukio)
大学とかいう場所結局憧れるんよなあ〜〜〜(高専脱獄者並感) 若人の負の気持ちとかパッション渦巻く音楽系サークルなるものに凸ってみたかったし火山学とか気象学とか地震学とかちょっとやってみたかった感じはある。かなり。
—凪雲 (@79MO_Nagi)
火山学における温泉の研究ってないがしろにされてる気がするんだよなー 調べれば、色んなことがわかると思うけど
—トカラ馬 (@chiyochiyo_48)
あ、火山学の権威 早川由紀夫先生が初コメント。気象庁についてみたいだけど素人には意味が分からない
—イオリ🌱 (@Dcx6Nk2)
公開講座で火山学のおはなしのとかさにTwitterからホットニュースでインドネシアのセメール火山が噴火し大火砕流が発生した動画をライブで見て悍ましかったよー。
—さとぽん@総合病院広報専門職員/科学コミニュケーション/地域資源/観光/ジオパーク// (@Satoshi9660217)
#インドネシア #スメル火山 火山学および地質災害軽減センター (PVMBG) @PVMBG_は、今日の 12.00 WIB の時点で、セメル山のステータスを「警戒」から「注意」またはレベル III から #レベルIV に引き上… https://t.co/gAIKvf9Wm0
—Toshishige Kanda (@emergencyinc2)
トンガの噴火以降に海外で噴煙高度約15,000m以上の大規模噴火が観測された場合に、「津波発生の可能性」情報出されてるけど火山学ある程度知ってる人はすぐに津波の発生はないのはわかるんだけど気象庁が何時間もハッキリしない情報を発信してるからいろいろ混乱も長続きする<続
—エンペラー@地学系VTuber (@enpera2929)
@wni_jp インドネシア・スメル火山の問題は今後に問題を発生せしめる。火山学上の問題があるかもと思考している。佐々木勝朗。拝…。www.jishinyochi.htm
—佐々木勝朗 (@jishinyochijiii)
あ!火山学に!ぱひん!ぱひん!
—ひろろ (@4VzVsFKu30zEAkv)
07/30【火山学・阿蘇山】熊本日日新聞 火山の不思議、実験で理解 南阿蘇村の京大研で見学会 https://t.co/QRBwUuwwdb
—火山ニュース (@KznNews)
フィリピン火山学・地震学研究所 (Phivolcs)によれば、アブラ州を襲ったマグニチュード 7.0 の地震以来、すでに 1,375 回の揺れを記録している発表。 地震発生場所が特定された余震は387回である。 https://t.co/lSRcczcaJJ
—フィリピン情報/Philippines (@akaihachi)
プレー火山噴火 1902年(明治35年)5月8日、西インド諸島のフランス領マルティニーク島にあるプレー火山が噴火 この噴火で山頂の溶岩ドームが破壊され、火砕流によって山麓のサンピエール市で約28,000人が死亡するなど街は壊滅状態… https://t.co/UehvMNl5Vb
—神奈備 (@K4NN4BI)
火山学、御嶽山の水蒸気爆発(厳密にはアレは噴火ではない)のさい、「火山学者の人が足らない」って話しは関係者から多く出た。地味だものなあ。でも今ときめくような気がするんだけど。 あと、恐竜研究は地学の領分らしいぞ。生物学じゃないのがびっくりだった
—ゆ@普通のおとめ座超銀河団の労働者階級 (@U_fort)
本日をもって地球科学分野の奥野先生が他大学へご転出。寂しくなります。自分が着任して2年間という短い間でしたが、火山学から福岡大学の歩き方まで色々なことを教わりました。深謝。 写真は平成新山登山(昨年11月)の思い出の一枚。一緒に食… https://t.co/YUCejDRYbe
—三好雅也/ Masaya MIYOSHI (@Miy0Masa)
シュナイダーの火山分類は、火山学では50年くらい前から使われていません。トロコニーデは更なる造語だし。 https://t.co/9SXV2Weyb2
—Ryusuke IMURA (@tigers_1964)
06/20【キッチン火山学】sirabee_news タモリ、噴火と火砕流を比較する実験装置を大絶賛 「これは素晴らしい」 https://t.co/2CdzU1fQJL
—火山ニュース (@KznNews)
07/25【火山学・阿蘇山】RKK熊本放送 京大火山研究センター一般公開 https://t.co/gD1JjQsrBA
—火山ニュース (@KznNews)
朝枝が1923年に記した『徒歩者の為めの趣味の登山』(東京啓発舎事務局)は、趣味の登山をうたいつつ、いきなり「火山」の話ではじまり、そして最後まで「火山」の話しかでてこない。なぜならば、火山学を知らなければ、山がわからないからだ。… https://t.co/poFgxcpv7z
—機関精神史 (@Neo_Mannerism)
ハンス‐ウルリッヒ シュミンケ の日本語版『新装版 火山学: I火山と地球のダイナミクス』 すごい。第2巻もおすすめ。 https://t.co/KT7b59tEiZ
—地球科学の本 (@planetscope_hon)
しかし古文書で噴火についての記録や絵図が遺されてたりする訳ですが、そういった記録も地質学、火山学から見るとあの一見「工エエェェ(´д`)ェェエエ工!?」ってタッチの絵にも詳細が分かるヒントが描かれてるものなのですねぇ。 #ブラタモリ https://t.co/LspW07CM89
—エルコン@国語教室 (@hidelcondorpasa)
#北大理学 地球惑星システム科学講座(理学院)の吉村俊平助教(岩石学・火山学研究グループ)と篠崎彩子助教(地球惑星物質学研究グループ)が、そろって日本鉱物科学会研究奨励賞を受賞しました。おめでとうございます🤗🎉 ニュース詳細:https://t.co/2gXgNgmdiX
—北海道大学理学部 (@Science_HU)
@nhk_news 地震学者は予想を外しても一切謝罪はしない。火山学者は御岳噴火を外した時「火山学なんてこんなもんですよ」と言った。「予測できる」と嘘を言って国から研究費を貪りながら、どこまで予測できる様になったかの一般公開は一切しない。本当に研究してるのかも怪しい。
—ジミー (@JYhx8DsmEOpCiMb)
火山学や地質学の専門家の育成と、高校地学教育の再生が望まれますね。 https://t.co/s8EJp0x3Jt
—covthapapa (@ArisatoCovtha)
@0220udon キッチン火山学は分かりやすくて為になる(´・ω・)
—16tons (@16tons_)
