ただ鬱しかない好茶の本を作ること諦めてない
—せいどうまっど (@s_doMad)
ゆえじさんの中国茶の本って、いくらだったかな・・・って、え?UNLIMITEDで読めるの!?(゚д゚)! (ペーパーバックもオンデマンドでできる) 世界一わかりやすい中国茶のはじめかた:自由なスタイルで楽しむ実践型ガイドブック… https://t.co/coo4EB2n5R
—みこどん |和紅茶や国産紅茶の専門家と言われている。 (@mikodondon)
『茶と人生 岡倉天心『茶の本』に学ぶ』~p129 L8 #さくらの読書進捗状況 「どの言語の背景にもある文化や考え方に基づいたニュアンスを翻訳で伝えることは無理」(p87) ふ、深い
—さくら (@2moonchild2)
読了時、この岡倉天心「茶の本」に出会えて本当に良かったと感じた。日本人が、自分が、美しいと感じる心の動きを表現している。真の美は”不完全さを、心の想像力に委ね、自分との関わりの中で完全にする処にある”、”花や掛物、対象物に謙虚に接… https://t.co/uWMWk3kuH5
—cameroniantea22 (@cameroniantea22)
われわれはあまりに分類しすぎて、あまりに楽しむことが少ない。いわゆる科学的方法の陳列のために、審美的方法を犠牲にしたことは、これまで多くの博物館の害毒であった。(茶の本・岡倉天心)
—テキストbot (@declarative_or)
今日の美術は真にわれわれに属するものである、それはわれわれみずからの反映である。これを罵倒する時は、ただ自己を罵倒するのである。今の世に美術なし、というが、これが責めを負うべきはたれぞ。(茶の本・岡倉天心)
—テキストbot (@declarative_or)
宗教においては未来がわれらの背後にある。芸術においては現在が永遠である。(茶の本・岡倉天心)
—テキストbot (@declarative_or)
われわれは心の安定を保とうとしてはよろめき、水平線上に浮かぶ雲にことごとく暴風雨の前兆を見る。しかしながら、永遠に向かって押し寄せる波濤(はとう)のうねりの中に、歓びと美しさが存している。(茶の本・岡倉天心)
—テキストbot (@declarative_or)
日本の古い俚諺(りげん)に「見えはる男には惚れられぬ」というのがある。そのわけは、そういう男の心には、愛を注いで満たすべきすきまがないからである。 … from 岡村天心「茶の本」
—あいのことば(bot) (@wrdsolv)
今までずっと探してきた対訳付きの岡倉天心の茶の本、講談社バイリンガルブックスだったのか!!!うわぁやりました!!!あれ訳文がいいのよ!!!!!(即ポチ
—柳 (@yanagi_ss)
岩波文庫の「茶の本」は持ってるけどソフトカバー版の写真集的な茶の本は持ってないな 買っちゃうか
—天方セキト (@sekito_amagata)
作家 #玄侑宗久 のお薦め本 茶の本 #講談社学術文庫 ― 明治期に日本人が日本文化を伝えんと英語で書いた本。 東洋で生まれ西洋を席巻した文化「茶」。 西欧文明と交わって気付いた自己の文化を伝えることの大切さ、自ら学びそれを翻訳し… https://t.co/ckKWC1EGOe
—有名人の愛読書📚DB 100字以下で紹介してます🍚🐈 (@FBDB20220625)
付箋をもりもり貼って『茶の本』を繰り返し読んでいます。この時代にこんなに前衛的な考えの人がいたんですね。英語コーチ的には天心がどう英語力を獲得していったのか?も気になるところ。#読了 https://t.co/Y4YQ6kZoGu
—ERI@初心者のための英語コーチ (@ERI44868990)
さとう三千魚◇『ズボンをはいた雲』マヤコフスキー 山本恭子◇『キッチン・コンフィデンシャル』ボーデイン 工藤冬里◇『荒地』T.Sエリオット 鶴崎いづみ◇『土曜社と私』 原田淳子◇『伊藤野枝の手紙』、『大杉栄書簡集』、『茶の本』岡倉… https://t.co/0Bz9p557gA
—doyosha_fair (@DoyoshaFair)
夏っぽいイメージのあるターコイズですが、こげ茶の本革を組み合わせることにより秋冬のシーズンにピッタリのデザインになりました。 ターコイズと本革うでわ #Kommon https://t.co/bJIG05eipo… https://t.co/4fMGMqPXUM
—Kommonうでわ⭐🌈📿🎹🎤😺🏍 ビーズのうでわ屋さん (@Kommon_udewa)
#岡倉天心 #恋 地元横浜と関係の深い有名人〜程度の知識しか無かったワタシ。偶然彼の「茶の本」を読むことに。英訳だと思ったら原作だと知って、その英語力に仰天😱更に驚いたのは、上司の妻(九鬼波津子)との恋とその顛末。気の毒に彼女は精神病院に入れられて一生を終えた、と😓
—伊東 眞由美 (@mayuhyunjae)
#六角堂 は、『茶の本』🍵📖で、欧米に茶道の文化を広めた#岡倉天心 が建てた建物だから、 風情があるんだろうニャ~🌊😺✨
—ムコナの⭐ちい旅 JR東日本水戸支社【公式】 (@jre_mito_657)
夏休み4つ目の #温泉♨は、妙高市の #赤倉温泉🧖♀️️🧖♂️ #上杉謙信 が入湯したという #燕温泉 に対して、こちらはかの「茶の本」で有名な #岡倉天心 が入湯したらしい! いい湯ですっかりリラックスして、生命力アップ… https://t.co/zTYsxPuIaA
—岡部恭英 @ただいま日本で夏休み中🇯🇵「LYDオンラインサロン」絶賛メンバー募集中! (@yasuokabe)
欲望会議 本を贈る 茶の本 声めぐり https://t.co/GdQMLVMPD5
—秋|Shu (@pongseon)
秋満吉彦さんの新刊『行く先はいつも名著が教えてくれる』。岡倉天心の『茶の本』や隈研吾さんの「負ける建築」の思想を引用しながら、"私のなかに余白をつくることの創造性"を説く。蒙を啓かれる思いで読みました。 行く先はいつも名著が教え… https://t.co/IBxmNEQCiF
—橋口 丈 / Jo Hashiguchi (@johashiguchi)
勝茶の本二冊とばくご〜家の本出す!出したらペース落としてインターネット落書きマンになる(ただし燃料あったら変わる)
—まル (@chu3mrk)
