構造地質学のレポート、結局進論を利用しようとしてる
—なかの (@180ml37gb)
モール円が微妙に理解できておらず構造地質学が終わらない
—なかの (@180ml37gb)
構造地質学のレポートコメントで質問されて議論が始まってる
—なかの (@180ml37gb)
構造地質学研究室の野外調査風景🔨 卒業論文作成に関わる調査ダイジェストをいただきました! 堆積岩の変形や小断層に注目しながら地質調査を進めているそうです👓 #新潟大学 #理学部 #理科 #地学 #グランドキャニオン https://t.co/CadLqS2Q2c
—地質科学プログラム@新潟大学理学部 (@Geo_NiigataUniv)
Halokinesis 岩塩構造地質学
—Keyword (@knowled9e)
【野外実習】Earth Science Today I(大学院向け科目)🔨 九州大学の山田泰広先生(構造地質学・資源地質学)を講師にお迎えして、フィールドでの授業を2日間にわたって行いました! 授業のテーマは「新潟堆積盆地のダイナ… https://t.co/1H6Bb4v0NU
—地質科学プログラム@新潟大学理学部 (@Geo_NiigataUniv)
@pmagshib カオスとか確率とか、それ以前のお話。シミュレーションはおもろいけど、構造地質学的な知見の手のひらの上でしょうね。
—manta33blog (@manta33blog)
僕は大学で一時期構造地質学を専攻していたんですけど、その時の動機はこんなのでしたね。火山大国、地震大国なんだから地面のことをやっておこうかっていう。 https://t.co/zpGCrQjgrP
—梧桐彰 / Akira Goto (@AkiraGoto_NLB)
付加体で形成された南アルプス。トンネル掘削時、この割れ目を通じて水が出てくるのが突発湧水です 南アでの湧水の説明に不可欠な要素です こちらの記事をご覧ください ↓↓ <インタビュー特集>南アルプスの地質、追加調査を 狩野謙一氏… https://t.co/CDal9H3jI7
—リニア大井川水問題 静岡新聞【公式】 取材班の記者が科学的に解説し、事実関係を全国に発信します (@oigawa_rinia)
日本地質学会『日本の地質構造100選』 全国の断層,活断層,断層岩,剪断帯,褶曲層,小構造,メランジュをカラー写真でわかりやすく解説。露頭へのアクセスマップつき! 構造地質学の野外授業や巡検ガイドとして必携。 https://t.co/8I6u9OlzC1
—地球科学の本 (@planetscope_hon)
山路敦『理論テクトニクス入門―構造地質学からのアプローチ』 地域スケールから惑星スケールまでを取り扱うテクトニクスを、露頭や標本のスケールから解読する構造地質学の観点で解説。丁寧な数式による解説の後、実際の地質現象を解釈する https://t.co/dexv13VNqH
—地球科学の本 (@planetscope_hon)
地形学・水文学と構造地質学がタッグを組むといろんなことがわかるんですよ。そういう世界を知らない人は控えめに言って可哀想だと思う。
—Takayuki Ogata (@s15taka)
山路敦『理論テクトニクス入門―構造地質学からのアプローチ』 地域スケールから惑星スケールまでを取り扱うテクトニクスを、露頭や標本のスケールから解読する構造地質学の観点で解説。丁寧な数式による解説の後、実際の地質現象を解釈する https://t.co/dexv13Ec27
—地球科学の本 (@planetscope_hon)
「活断層」問題を改めて考える事態になっていますが、断層は構造地質学で説明できるものの「活」が付くとサイエンスから離れてくるよなぁと。
—Takayuki Ogata (@s15taka)
山路敦『理論テクトニクス入門―構造地質学からのアプローチ』 地域スケールから惑星スケールまでを取り扱うテクトニクスを、露頭や標本のスケールから解読する構造地質学の観点で解説。丁寧な数式による解説の後、実際の地質現象を解釈する https://t.co/dexv13Ec27
—地球科学の本 (@planetscope_hon)
OCのプレゼン"尊敬する人物"で平朝彦を紹介する構造地質学受講生の鑑 https://t.co/uDnIMnyVXu
—Hiro.T (@37110th)
@構造地質学専門の人 竹下さん,Virginia Toyさん,重松さんによる北海道大学でのインターナショナルな環境での実習・先端的な授業を行うとのこと https://t.co/WEyDgyjhgU
—ああおあ (@nodrvicaus)
