【読書ノートブログ更新】 経済学の骨太な著作3冊のノートを追加しました。 ▶︎アンソニー・B・アトキンソン『21世紀の不平等』 ▶︎ブランコ・ミラノヴィッチ『大不平等』 ▶︎アンドリュー・マカフィー&エリック・ブリニョルフソン『プ… https://t.co/ZMlJcB8Wng
—玉手 慎太郎 (@Tama_Goldheart)
アンソニー・B・アトキンソン(故人)、ジョセフ・E・スティグリッツ、トマ・ピケティといった左派経済学者たちも、「人々を切り捨てない」経済成長のモデルを常に提示しています。 アトキンソンの最後の著作「21世紀の不平等」は、批判する左派にとどまらず、一連の経済政策を提示する良書です
—高橋 秀和 (アフターピル薬局販売 署名中) (@chihayaflu)
