伝統の「語り芸」本質に迫る 浪曲師・玉川奈々福さん新著 https://t.co/9GO1IPOfAz 浪曲師の玉川奈々福が『語り芸パースペクティブ』(晶文社)にまとめた。「日本の放浪芸」を記録した小沢昭一を継ぐ取り組み
—公益(財)日本伝統文化振興財団 (@japojp)
#歌舞伎竹本 ▼十年前の今日【3/17-04】芭蕉翁が「奥の細道>塩竈」でお聴きになった「平家にもあらず、舞にもあらず、ひなびたる調子うち上て…」という「おく上るり」は、小沢昭一先生ご丹精のCD「日本の放浪芸」で聴く事ができる。
—竹本 葵太夫 (@aoidayu)
夕方に品出しをしていると若い女の子がぐらもくらぶCDをしげしげと見ていた。 小脇に「日本の放浪芸」と「淡谷のり子」のLPを抱えていたので『大正滑稽はやり歌』と『ねえ興奮しちゃいやよ』の2枚をお薦めし、後から来た彼氏と相談して買われて行きました。 #音盤大學
—保利透 @ぐらもくらぶ (@polyfar)
