@microcabin_jp はい、とても良い本だと思います。この本に書かれてる基礎的なことは、今でも十分に役に立ちますし、プログラマがCPUの仕組みを知る上でも非常にわかりやすいと思います。私は全/半加算回路をこの本で理解できま… https://t.co/zmsWu1VquG
—ぼいち(*´ω`*)(まどかのP/ECEの中の人) (@voich2014)
@voich2014 「CPUの創りかた」を買った当時、Spartan2が手元にあったので、VHDLで書きました。 「作ろう! CPU」は知らなかったです。試し読みしてみます。
—株式会社マイクロキャビン (@microcabin_jp)
作ろうCPUの話題になっている! 「あの本の本質はFPGAでCPUを作るとこではなく、むしろ思想的な面にある」 という声は (著者的にはそういう感じでも無かったのが読者の方から) 聞きまくってるので、続編の本ではそれなりに動くゲ… https://t.co/khuG8dHq2Y
—解答略 (@kaitou_ryaku)
マイナビさんの『作ろう!CPU』に加え、技術評論社の『揚げて炙ってわかるコンピュータのしくみ』も少し触れていただいたようです。ありがとうございます。 https://t.co/L0WxTnKNWR… https://t.co/oCfVAHbq0B
—山本 紘彰(Yamamoto Hiroaki) (@hyamamoto144)
「作ろう!CPU」 正直なところ、後半は自分で手を動かせていないので分かったとは言えない状態のママですが、前半の基礎編は、情報の保存と操作を電気回路という物理でどのように実現するかという話(の入り口)がとても分かりやすく面白かった… https://t.co/yZ72zf3THt
—kohtaroHori.f (@eddy_breakup)
