ユング『自我と無意識』:無意識が個人的無意識と集合的無意識からなり意識に作用すること、集合的な心の断片としてあるペルソナ(仮面)と意識の関係、無意識の中にあるアニマ(男性が女性に描く像の元型。女性が描くものはアニマス)や呪術的な性質をもつマナ人格の存在を、臨床経験を元に指摘する。
—哲学ボット (@tetsugakubot)
おすすめの本を聞かれたので ユング「分析心理学」「自我と無意識」 河合隼雄「コンプレックス」 「宗教学入門(脇本平也)」「神話学入門(松村一男)」「ヨーガの哲学(立川武蔵)」 「インドの思想(川崎信定)」「ピダハン(DLエヴェレット)」 「夢の現象学入門(渡辺恒夫)」
—Ksng草薙 (@AtheistBuddha)
この中で一番難しいのは「自我と無意識」ですが、他は難しくないです。マニアックなものは入れてません。
—Ksng草薙 (@AtheistBuddha)
無意識は意識がたとえ困ろうとより幅広い人格へ誘う 「自我と無意識」 P23 #短歌で読むユング
—短歌で読むユングbot (@tankadeyomujung)
心理学はもともと、不安とストレスの原因として、エゴ(自我)と無意識に焦点を当ててきました。つまり、不安とストレスは社会的条件の産物であると考えていたのです。
—TRE (@torauma_1)
「そとづら」の仮面の陰に柔らかな異性の顔を人間は持つ 「自我と無意識」 P20 #短歌で読むユング
—短歌で読むユングbot (@tankadeyomujung)
内にある理想の像を投げかけて異性を見るとよく踏み外す 「自我と無意識」 P22 #短歌で読むユング
—短歌で読むユングbot (@tankadeyomujung)
自我と無意識(ユング・瑞)我々の奥には無意識がある。これは共同体、国家、ひいては人類全体の「集合的」なもので、遺伝により生じるらしい。反して意識とは「個人的」であり、生とは意識と無意識の相克とも言える、その二つのaufhebenに… https://t.co/5RPGO7d8Jr
—古典bot ~140字で読む文学・哲学〜 (@classicalL_P)
無意識が覚めた意識の偏りを夢の兆しで暗に補う 「自我と無意識」 P19 #短歌で読むユング
—短歌で読むユングbot (@tankadeyomujung)
無意識が常軌を越えた観念で人を乗っ取る誇大妄想 「自我と無意識」 P18 #短歌で読むユング
—短歌で読むユングbot (@tankadeyomujung)
集団心理と個人心理、自我と無意識、思考と感情、構造と実存、うーむ。。。
—Taku (@t9md)
空想のなかには人に共通の集合的なイメージもある 「自我と無意識」 P24 #短歌で読むユング
—短歌で読むユングbot (@tankadeyomujung)
無意識は意識がたとえ困ろうとより幅広い人格へ誘う 「自我と無意識」 P23 #短歌で読むユング
—短歌で読むユングbot (@tankadeyomujung)
@contractio マスター(主人)は神じゃなかった。超自我と無意識だった。 で、"メタる。"とは何か?っていう(笑) 臨床ってぶっちゃけSNSの事で、SNSではどうやって"学ぶ"のか? この辺重要だと思うんですよ。
—中に人は居ません。 (@tatsuya04164)
