【まとまらない言葉を生きる】 文学とは何か、の章で「存在してくれているという事実だけで救われるような思いを与えてくれるもの…文学は詰まるところ(息子にとっての)くまのぬいぐるみのようなものだと思う」との言葉がありました。最高の定… https://t.co/0R7le8KOpv
—asa (@swpswcp)
『まとまらない言葉を生きる』荒井裕樹 柏書房 SNSを見ていると誰かが発した言葉に勝手に傷付くことがある。私だけかな?と思っていたけど、そうではなかった。それを知れてとてもほっとしている。言葉が降り積もるものであるとしたら、少なく… https://t.co/dMosenu22v
—しぎん (@SHiGiN19)
\ 再入荷 / 変わらないペースで手に取って頂いている、荒井裕樹さん『まとまらない言葉を生きる』 人間としての尊厳をどのように守っていけるのかを考えていく一冊✨ いま生きづらさを感じているあなたにーーー。… https://t.co/dKSuxkRqI9
—SUNNY BOY BOOKS *現在月金休み (@sunnyboybooks)
高島鈴さんの連載『巨大都市殺し』や荒井裕樹さんの著書『まとまらない言葉を生きる』(特に第5話〈「地域」で生きたいわけじゃない〉あたり)などと一緒に読まれてほしいです。西本千尋さん @ChihiroNishimo この人にしか書けな… https://t.co/aPX6N59ReH
—天野 潤平|編集 (@AmanonG2)
@100enkudasaiii リツイート、ありがとうございます。emaさんの『まとまらない言葉を生きる』への言及がとても心に刺さり、フォローさせて頂きました。フォローバックして頂き、ありがとうございます😊
—ニコ (@chibik1019)
再読したのでRT📚 『まとまらない言葉を生きる』 言葉の壊れに抗い、言葉の力を信じ、、言葉を通して人間の尊厳について考える。 現代の言葉のあり方を考えさせられる本です😌折に触れて読み返したい1冊。 #mctbooks https://t.co/04UHjTuITA
—齊藤美琴 | 中学受験と本のこと📚 (@_piccolita_)
上半期 藤本和子『塩を食う女たち: 聞書・北米の黒人女性』 小川たまか『告発とよばれるものの周辺で』 イ・ラン『話し足りなかった日』 内藤千珠子『「アイドルの国」の性暴力』 藤高和輝『〈トラブル〉としてのフェミニズム: 「とり乱さ… https://t.co/WVE1AobdoU
—檸檬 (@0lemon7)
推し本入荷。荒井裕樹『まとまらない言葉を生きる』(柏書房)。 https://t.co/n5HU5h9MHw
—古本屋 百年 (@100hyakunen)
#2022年上半期の本ベスト約10冊 というハッシュタグを眺めてたら、『まとまらない言葉を生きる』と『常識のない喫茶店』をあげてくれている方がちらほらいて、去年でた本なのにありがたい〜ってなりました。
—天野 潤平|編集 (@AmanonG2)
弊社刊行の『まとまらない言葉を生きる』の著者、荒井裕樹さんが「わたくし、つまりNobody賞」を受賞されました!🌸🌸🌸 なんとおめでたい!これを機にこの本がもっと多くの人に読まれて欲しい…!柏書房営業部も頑張ります!!
—柏書房 (@kashiwashobo)
まとまらない言葉を生きる 荒井裕樹/柏書房 ”言葉には「降り積もる」という性質がある。放たれた言葉は、個人の中にも、社会の中にも降り積もる” 文学者として障害者文化を専門とする著者が、今この社会のなかで使わている言葉の姿を捉え… https://t.co/jNZBPrUwiB
—とほん@「金魚時間」nao/mina 二人展10/8-10/27 (@tohontohon)
色んなことが同時多発的に起こって、モヤモヤむしゃくしゃしてたら、本屋で自然と詩集に手が伸びていました。 先日読んで大感動した大名著「まとまらない言葉を生きる」(著者の専門は文学と障害者文化論)が心の中に残っていたからかもしれません。 https://t.co/xkDi01FzAX
—杉本悠 Yu Sugimoto (@sugimo25)
