鈴木哲也『学術書を読む』京都大学学術出版会、読み終わった。学術書の編集者が、専門外の学術書を読む意義や読み方を語る。私のような多読家には当然のことしか書いてないが(笑)、『電気革命』『一人っ子政策と中国社会』など、いくつか良い本を… https://t.co/Qx1QzZoUIl
—田畑暁生(Akeo Tabata) (@akehyon)
『学術書の編集者』(橘宗吾 著)名古屋大学出版会の編集長として、数々の記念碑的な企画を世に送り出し、日本の学術書出版を牽引する著者が編集・本造りの実際について縦横に語る。https://t.co/EkLKwAHRYF
—慶應義塾大学出版会 (@KEIOUP)
「学術書とは何か」著書物の位置付けを知識の在り方と関連付けて捉える 東京堂書店神田神保町店で開催したトークショー 橘 宗吾 × 山田秀樹 橘 宗吾 著『学術書の編集者』が図書新聞(2016-10-29号)に掲載されました。 https://t.co/EkLKwAHRYF
—慶應義塾大学出版会 (@KEIOUP)
『学術書の編集者』(橘宗吾 著)名古屋大学出版会の編集長として、数々の記念碑的な企画を世に送り出し、日本の学術書出版を牽引する著者が編集・本造りの実際について縦横に語る。https://t.co/EkLKwAHRYF
—慶應義塾大学出版会 (@KEIOUP)
