普通にもっと良い文章書けるようになりたいので谷崎潤一郎の文章読本買った
—あるぱか太郎 (@TaroTheYuributa)
『中高生のための文章読本』レビューした! https://t.co/ZL0EUlmcc8
—兼業書評家を目指す人 in England (@TenLovesDHTMK)
人様の文章読本が読みたい
—テДテ@ゲーム中のため不在 (@setuken_45)
@shikizakinemu もう新品はないようですが、高校生のための文章読本という小論文対策の本があります。これは素晴らしく、とくに #谷川俊太郎 さんのニュートンを読んでほしいです。お時間ありましたら☺️
—Ao (@Ao77396085)
地の文練習してぇ……ってなって文章読本を買いました。練習したい。
—本能 与根 (@SAMURAI_gmail)
文章読本って文庫になってるんだね
—わさお (@A_____0140)
たまたま 川端康成の 新文章読本 の一節を目にしました。 作者にとって文章は命である 文章は、ペンで書くものではなく、命の筆先に血をつけて書く、、、 金脈を発掘するまで、書きに書くこと、、その不屈の魂が文章上達の第一の要素 文章… https://t.co/YD68gfD4Nk
—バッカス (@bakkasuda)
【本日の配信】 4/10 21時~ #読書 今回も「文章読本」を読んでいくぞ。 文芸の観点から名文について学ぶ配信。 集中したいみんな!一緒にがんばろうな! #おはようVtuber 【読書】25分間*3回 読書に集中しよ… https://t.co/2u8fqxx2oi
—■■■@Vtuber (@cercis_fox_)
あと、谷崎の文章読本、すばらしくわかりやすくて、マジですごい。
—二四一六八 ≫∽∽(〇 ` ω ´ ) (@daily_nishi)
明晰な文章で知られる著者のなかでも、一際つよい拘りをもって幾度もの改稿を経て完成された本作の文体は、丸谷才一が『文章読本』のテキストに採ったことでも有名です。神奈川近代文学館で開催された「大岡昇平の世界」展でも改稿経過の朱字が展示されていましたが、鬼気迫るものがありました。
—ドは読書会のド (@BisforBookclub)
日本のように韻律を欠いた国において、詩人的才能をもった作家が、現代口語文による近代詩に満足を見出すことができず、小説家となって短篇小説に詩的結晶を実現した例も少くありません。川端康成氏、堀辰雄氏、梶井基次郎氏は、この代表ということができましょう。-1959年6月『文章読本』
—三島由紀夫と川端康成 (@msm_kwbt)
川端氏のものでは『反橋』『しぐれ』『住吉』など連作の三篇は、純然たる一個の詩であって、中世風な詩情の中にかすかに物語が織り込まれています。氏の文章はますます小説的でなくなりながら、ますます作品としては傑作を生み出していくという、不… https://t.co/K0M01os5tD
—三島由紀夫と川端康成 (@msm_kwbt)
『文章読本』 谷崎潤一郎 美文の条件のひとつは、「饒舌になりすぎず、意味のつながりに間隙を置くこと」だそうで、つまり、読者に想像する余地を残すべきだと。 日本語の美文ってもしかして、読者にあらゆるデータを提供しなければならない本… https://t.co/OcoSJ53hag
—庵字 (@NekoAnzi)
3. 『文章読本さん江』 斎藤美奈子(ちくま文庫) 文章読本は好きなジャンルの一つだが、本書は一歩下がったメタな視点から文章読本を分析する名著。私は明らかに清水幾太郎―本多勝一の「民主シンプル派」路線にあるが、今後はこの本ぐらい面白く読める文章を書きたい。
—児玉聡 (@s_kodama)
『悪文 (第三版)』 #Kindle本 岩淵悦太郎 編著:悪文の実例を新聞・週刊誌・放送・広報などに求めその誤りを丁寧に直し正しく素直な文書を書く要諦を教える楽しい文章読本。昭和36年以来驚異のロングセラーの旧版を1979年全面改稿。https://t.co/MyfXQSzqiL
—日評Dj編集室 (@Nippyo_Dj)
三島由紀夫はその文章読本のなかで、安っぽい大衆作家はこういう飾り立てた悪文を書くのだと、自身が悪例と信じる文章を書いてみてるのだけど、それすら三島由紀夫特有の耽美的な文体になってる。誰しも自身の文体から逃れることは出来ない
—肩(略) (@kata_shortening)
簡潔な「書く・読む」の創作エッセイ。執筆のブラッシュアップにぜひ読みましょう! カクヨム文章読本(七海 まち) - カクヨム https://t.co/RcvuRzirpO
—譜田 明人 (@ProgVanc)
ユーモアと冷静さと、男性的勇気とは、いつも車の両輪のように相伴うもので、ユーモアとは理知のもっともなごやかな形式なのであります。-文章読本-
—三島由紀夫bot (@MISHIMA_ESSAY)
@8a5433231387425 武満徹さんに「吃音宣言」というエッセイがあります。私の手元にあるのは筑摩書房の『高校生のための文章読本』に載せられているもの。 引用しようかとも思ったのですが…全文を引用するハメになりそうなのでや… https://t.co/9r7Hk72r1x
—baconzulu (@baconzulu)
これ、読みたい。 こんなんあるのか。 文章を書くすべての人へ。谷崎潤一郎著『文章読本』から学ぶ書き方の本質とは。 https://t.co/3OrYYkM2vJ @hirofumi21から
—ヒョードル@小説家になろう (@hyohyohyo_dol)
王道とな このブログでも解説あり! 文章を書くすべての人へ。谷崎潤一郎著『文章読本』から学ぶ書き方の本質とは。 | 隠居系男子 https://t.co/hrFxECAK8k
—余島純@離島の地域おこし協力隊 (@junyoshima)
文章を単に小説の一技術とみなす風潮が、どれほどわれわれの文学を貧しくして来たであらうか。昔は、文章は即ち人といはれてゐた。文章それ自体が、一つの生命を持つて生きてゐた。私のこの拙い一冊はまた、思へばさうした「生命ある文章」へのノスタルジアであらう。 新文章読本/川端康成
—日本浪曼派陸(bot) (@roumanha6)
