赤瀬川原平『千利休 無言の前衛』(岩波新書 1990)30年ぶりに眺める。芸術原論のおもむき。まだ50代だった著者が〈超芸術トマソン〉を跳躍台に生きられた芸術とは何かを再把握する、みずみずしい記録だと思った。 https://t.co/tVuTuZRUQb
—shigekiakai (@yoshinokuzu)
千利休―無言の前衛 (赤瀬川原平) https://t.co/JDaA49xfkG
—アンゼ (@anze4fgo)
もしや我が家のひょうげものと千利休無言の前衛が触媒に?
—さっ (@sassa_n)
ちなみに、写真で見るかぎりで欠品しているのはつぎの3冊。 『有機的建築 オーガニックアーキテクチャー』フランク・ロイド・ライト 『千利休 無言の前衛』赤瀬川原平 『自分の仕事をつくる』西村佳哲 どれも名著。
—松永光弘(編集家/『ささるアイディア。』編著者) (@mitsuzosan)
山下道ラジオ67回最新回 東村アキコ かくかくしかじかを読んで、美大生とは?について話す 赤瀬川原平の影響うけすぎて、著作を読んで考える、原平塾スタートしました。 優柔不断術、千利休無言の前衛、現代思想考現学特集 https://t.co/agf3iX0I16
—山下陽光 (@ccttaa)
